2265、粉河寺散策 no.7 秋葉山と粉河の由来
粉河寺の近く、少し小高くなっている秋葉山、そこにあるこちらは秋葉大権現、 予定通り、あまり見るところはなく、ぼちぼち帰路であるが、川、 >粉河町(こかわちょう)は、和歌山県にあった町である。 2005年11月7日、打田町… Read More »
粉河寺の近く、少し小高くなっている秋葉山、そこにあるこちらは秋葉大権現、 予定通り、あまり見るところはなく、ぼちぼち帰路であるが、川、 >粉河町(こかわちょう)は、和歌山県にあった町である。 2005年11月7日、打田町… Read More »
続いて、粉河神社、幟には粉河白山神社とあり、ネットを見ると、粉河産土神社(こかわうぶすなじんじゃ)がよくわからん、 まあ、続いてというか、ここは粉河寺の境内でありまして、 神仏習合のはるか昔から、寺と神社が近くにあるって… Read More »
はじめてというか長男だって湿疹が全くなかったかと言えばそんなわけないんだけど、 少なくともそんなに気になるほどではなかったのだけど、長女の湿疹が凄い、というか、 一か月検診でステロイド入りの薬を処方されそれを使ったら大分… Read More »
粉河寺本堂のすぐ奥、 >十禅律院(じゅうぜんりついん)は、和歌山県紀の川市にある天台宗安楽律院派の寺院。本尊は阿弥陀如来。粉河寺北東(本堂右後方)に隣接する。 歴史 元来は平安時代の正暦元年(990年)、石崇上人によって… Read More »
粉河寺到着、どーんと大門、 >規模の大きい三間楼門で、和歌山県では、高野山・根来寺に次ぐ威容を誇る。宝永四年(一七〇六)総欅造り。金剛力士は仏師春日の作と云われ、尊像の用材は桂の巨木。 >大門をくぐると、大小20有余の堂… Read More »
粉河駅から粉河寺を目指す、 >駅から山門までは、「とんまか通り」と呼ばれる典型的な門前町を形成しています。駅から約800メートルの道程で徒歩約15分。 とんまかの意味を調べたんだがわからん 途中、でっかい樹、 大神宮とい… Read More »
粉河駅の近くにいい感じの飲食店があるとは正直思っていなかったわけだけど、 創-HAJIME-cafe (ハジメカフェ) 、3.14、 いわゆる、古民家を改装したカフェってやつやね、 よくわからないものが並べられているのも… Read More »
2018/02/24(土)、先日、3/7出産なので、ぼちぼち遠出もしなくなっていた頃だな、 みたいなことを書いたそばですいませんが、粉河寺に行っていましたね。 結局制覇は出来ていないけど、西国三十三所の三番目、 今見直す… Read More »
2017/04/09(月)、はじめての一か月検診がありまして、最初で最後とか書いていたんだが、 そうか、こうなってくると私が主語だと二度目もあるんだな、まあそれはいいか。 ということで、2020/07/20(月)、長女の… Read More »
たまたまだけど、2020/07/17(金)、うちよりも墨田川から離れているけど、日本橋に住んでいて、この度うちよりも墨田川にちかいところに引っ越した人と、 2月までうちに住んでいた人と飲む機会がありあまして、ウミネコ問題… Read More »