2068、四国散策 no.28 鏡川、ここでの水練、俺は無理
文学館後、鏡川周辺を目指す、 その前の写真なんだが、何処の何やら、おでんで、他所ではあまり見ないものを選んだのかしらん? 相方帰省中に着き相談も出来んので憶測100%、 思い出せんのだが、鏡川の近くのどっかにレンタカーを… Read More »
文学館後、鏡川周辺を目指す、 その前の写真なんだが、何処の何やら、おでんで、他所ではあまり見ないものを選んだのかしらん? 相方帰省中に着き相談も出来んので憶測100%、 思い出せんのだが、鏡川の近くのどっかにレンタカーを… Read More »
2017/12/11(月)、高知県立文学館、370円、 >南国土佐から、文学の魅力を発信していきます。 緑豊かな木立の中に、どっしりとした石造りの当館が誕生し、2017年で20年を迎えました。 この間、土佐のゆかりの文人… Read More »
食事を終えほろ酔いでホテルへの帰路、 日本がっかり名所ランキングでは、札幌の時計台、長崎のオランダ坂を抑え堂同一位のはりまやばし、 うむ、なるほど。 ホテルで撮影、龍馬パスポート、これがあるといろいろお得な模様。
ホテルに戻り、この日手にしたポストカード? 酔鯨亭、3.57、容堂公の愛称やね、大阪にもお店がある模様、 鯨料理が楽しめるわけだが、 >ウツボたたき1,200円 カツオと違い、ウツボは身が堅いので中まで焼きます。 淡泊で… Read More »
2020年がはじまりました。1/2-4まで高松に行っていまして、昨晩帰宅。 今日はブログやら新聞読んだりいろいろたまっているなぁ。 今年も一年、これを読む、極めて少数の皆様の幸多いことを願います。
自由民権記念館、城から路面電車かバスで20分、320円、 >「自由は土佐の山間より」といわれるように、近代日本の歴史に土佐の自由民権運動は大きな役割を果たしました。 高知市は、この壮大な日本最初の民主主義運動の高まりの中… Read More »
再度城まで戻り、すぐ横にある、高知城歴史博物館。 山内家伝来セット、 結局、読もうと試みたことない古事記、 大政奉還の立役者、後藤象二郎、字上手かったのね、 才谷楳太郎、わかる人にはわかる、 そう、龍馬の偽名の一つ、ちょ… Read More »
そういえば、高知は鰻も名物なんか、 高知城から徒歩すぐ、うなぎ屋 せいろ、3.51、11時半、なんとかすんなり入れる。 白焼、2,900円、山葵醤油だけでなく、塩でもいけるぞと、 もちろん、非常に美味しく、この日は車移動… Read More »
人は真似をして成長する生き物であるという言い方もあろう、 携帯サイズのものを耳にあて電話で話す風、 洗面所に行くと手を洗う?擦る? 化粧をするとビューラー?とかパフとかを当てる仕草、 お風呂でシャンプーのヘッドを押し、髪… Read More »
最上階からの眺め、 建物とかの説明写真があるところは親切で嬉しい、 実は海が見えない? >天守の鯱 >鯱というのは、頭は龍のようで背中に鋭いトゲを有する想像の魚で、海に棲むので防火の効があるという考え方で、城郭建築に多く… Read More »