2021/04/10(土)、躑躅を観に都内の名所の一つとされているとの噂から、葛西駅下車、モーニング、
閉店 東西そば 葛西店 3.35、個人3.1、
いわゆる駅前の蕎麦屋なんだが、立ち食い狭めというよりは、
サイドメニューも豊富で昼から飲めまっせで地元の指示を得ているのかと思っていたら閉店。
Author Archives: なおみ
3436、やっとこ 三田店 3.52、個人3.5
2021/04/09(金)営業先ランチ、やっとこ 三田店 3.52、個人3.5、
ここは慶應大学の近くでありまして、ということは、二郎三田本店がすごく近くなわけで、
もちろんそっちに行きたかったのだけど、行列がすごかったのであきらめたと。
まあ、ここもちゃんと美味しかったわけだが。
3435、映画ログ no.12 RRR、よくもまあ思いつくなぁ☆4.7
同日、映画を梯子、109シネマズ木場、15:20、RRR、
これはワイドナショーで紹介されていたっけっか。
3時間というのはなかなかハードルが高く、終わったら夕食が遅くなるなぁと思いつつ、
実は日比谷シャンテでBLUEGIANTが終わったのが、12:30くらいで、
近くでラーメンを食べ、ビックカメラの上で13:00からやっていたので、そのまま観るのにちょうどよかったのだけど、
満員御礼でありまして、その後ちょうどいい時間のがなく、仕方なく帰宅し、家でゴロゴロし、
席があいていたので結局観に行ったと。
さて、少なからず、バイオレンスがあるので、子供をはじめ、誰にでもとはいかないけれど、
基本的には誰が見ても充分に楽しめる作品でありました。
筋自体には特筆すべきことはないものの、演出というか、アクションシーンにつきまして、
よくもまあ、こんなことを思いつくなぁ、というシーンが結構あったのと、
やはりダンスシーンのキレというか、精度がとにかくすごいの一言。
たしかに三時間、あきることなく、かなり早く時間が過ぎたとは思うものの、
いい意味でボリューミーであるため、少し減点☆4.8
というかさ、これだけの作品がインドから生まれてしまってさ、
ハリウッドの時代はそう長くはないんだろうなぁと思った。
3434、映画ログ no.11 BLUE GIANT 結構泣いた☆4
2023/04/01(土)、相方が子供たちと実家に行っている間、久しぶりの独身貴族、
日比谷シャンテ、10:20、BLUE GIANT、
いつだかの今日のダーリンにあったことを思い出し観に行く。
正直、JAZZについて、そこまでの思い入れがあるわけではないものの、
音楽自体が好きであればそれなりには楽しめるだろうという前提のもと、
まあ、JAZZの専門的なとこは知らんでも問題なく楽しめましたと。
特段意外性のない、想像通りのストーリーであったものの、
であるからこそというか、ライブのシーンでがつんと魅せる作りであり、
中盤以降は結構泣き続けながら見ていましたとさ。
8割くらいは観客が入っていたので、じわじわ評価されている作品であり、
皆に観に行くべきとは言わないけれど、いい作品であることは間違いなく。
3433、家系ラーメン まこと家 (まことや) 3.69、個人3.5
2021/04/07(水)、営業先ランチ、家系ラーメン まこと家 (まことや) 3.69、個人3.5、
家系でも二郎でも大勝軒でもいいんだけど、その評価の差は何かというと、
ちゃんと丁寧に仕事をしているかどうかが、そのまま点数につながっているなぁと思う。
3432、成都正宗担々麺 つじ田 (セイトマサムネタンタンメン ツジタ) 3.68、個人3.6
2021/04/06(火)、営業先ランチ、成都正宗担々麺 つじ田 (セイトマサムネタンタンメン ツジタ) 3.68、個人3.6、
人気のつじ田の担々麵なんだが、そこまでは混んでいない。
そういえば、味噌も混んでいるの印象がない。
つじ田は今も混んでいるけれど。
担々麵の店もだいぶ多い中、3.6なのでちゃんと美味しかったのだろうけど、
何がどうというのは覚えていない。
3431、なぜ蕎麦にラー油を入れるのか。 秋葉原店 3.39、個人3.3
2021/04/04(日)、近所一人ランチ、なぜ蕎麦にラー油を入れるのか。 秋葉原店 3.39、個人3.3、
結構店舗多いのね。
昔あたごやにちょいちょい行っていた身としては、どうしてもぱくっているだけと。
まあ、普通にありだし美味しいは美味しいから成立しているわけなんだが。
3430、もつ焼き 浜松町ふじ屋 3.46、個人3.6
3429、NHK放送博物館
愛宕神社並び?NHK放送博物館、
>NHK放送博物館は、1956年に、世界最初の放送専門のミュージアムとして、“放送のふるさと”愛宕山に開館しました。
>日本の放送が始まってから90余年、放送は、ラジオからテレビへ、さらに衛星放送、ハイビジョン、デジタル放送へと大きく進歩・発展してきました。
>放送博物館では、こうした放送の歴史に関するさまざまな実物展示をはじめ、だれもが自由に利用できる「番組公開ライブラリー」なども公開しています。
引用終わり、
個人的には、無料で行ける施設としては、一押しかもしれん。
混んでいないのと、懐かしいのと、玉音放送なんか歴史もしっかり学べるし、
のんびり過ごしたことはないけれど、アーカイブ室も充実していそうで、
子連れでなければ、一日中いろんな映像を眺めるだけで楽しめそう。









