Author Archives: なおみ

1812、なんば辛バール、3.38、美味しいと思う

2017/08/04(金)、そういえば辛いものを強く求めていたこともあったっけと、
点数中途半端ながら、なんば辛バール、3.38。

豚なんこつ620円、手を出したくなる見た目、

左、水ぎょうざ420円、せせりとニラの炒め物、620円、

辛麺、お勧めの15カラであれば850円、

辛バールという名前だと、バールかとも思ってしまうわけだが、多少肴もある、
辛麺、というものを出すラーメン屋という方が正しい。

>宮崎で40店舗を展開するTVでもおなじみ大人気の辛麺!
『魔法のレストラン』他、TVで幾度も紹介された「辛麺」をそのままなんばに!
鶏ガラや野菜を煮込んだスープに自家製唐辛子が程よく溶け込み、韓国麺のツルッとした食感が食欲をそそります。
麺を食べたあとに付け合わせのご飯を投入し、お雑炊にする、2度楽しめるお得さ!
辛くないものから激辛までお好みで辛さを調節でき、小さいお子様にはお雑炊をサービスしているので、辛いものが苦手な人や家族連れでも安心です!
ニンニクを粉砕し、タップリのごま油で7時間以上炒めて臭みを抜いているので「匂わない」「お酒がキレイに抜ける」「体調が良くなる」そして何より、
「クセになる」とリピーター続出! 『辛バール』は落ち着いた空間で一人でも気楽に過ごせる、新しい『麺屋』です。

引用終わり、
ということです。
辛いもの好きだからではないけれど、味もかなり良くて美味しかったと思う。
その後行ってないけどさ。

1811、横浜家系ラーメン 魂心家 大阪なんば店 、3.50、微妙

2017/07/30(日)、まだまだ難波のラーメン屋もあるぞと、横浜家系ラーメン 魂心家 大阪なんば店 、3.50。
横浜でなくても神奈川でも東京でも家系ラーメンがあるように、関西にもあります、結構、二郎系インスパイア系と同じくらい。

らーめん、680円、

つけめん、680円、
ライス無料、

もちろんまずい、ということではないのだろうけど、なんか妙に味が濃くてあまり口に合わなかったといううっすらとした記憶の中、
ついこないだ、10:30からやっているという理由で、2年越しに行ったが、やはり微妙だった。
特に、無料の米がちょっとNGなレベルでさ、無料に文句いうのもなんだがさ。

1810、岸和田散策 no.10 第65回岸和田港まつり、2018年は中止でした

いよいよ、第65回岸和田港まつり、最近週末は15時から飲みたい人なので、

19:40打ち上げスタートはすっかり手持ち無沙汰であります。

こないだの祇園祭に続いて、僥倖が重なり、ラッキーな場所からの観覧が可能なっておりました。

ビルの屋上10階くらい?、

飲食もありでして、

席によってはちょっとフェンスがなと、

いつまでかぶりつきで写真撮ってんねん、

という人をのぞけば、

風も通り、

暑すぎず、

最高のシチュエーションでないでしょうか、

そんなわけで、

写真が続きますが、

花火大会の写真、

それも素人が

撮ったそれを

こうして

ブログで観て、

楽しいことなんて

あろうはずもなく、

ところで、

話変わり、

昨年、2018年は、

「企業の立地交通規制の限界、また財政難」

を理由に開催が

中止されたのでした。

だんじりとどっち取る?となったら

選択の余地がなかったのであろう。

1809、岸和田散策 no.9 kappou hiroshi、3.05、お勧めの良店

まつりの日は、的屋でなんとかするか店に入るか迷うところ、ダメもとで行ってみたらすんなり入れた、kappou hiroshi、3.05。
以前も書いたと記憶するが点数はともかく、隠れた名店。入りからよい雰囲気、

お通しが上品過ぎて何?海老と?

おでんがメイン、厚揚げ?白滝、とろろ昆布とか嬉しいし、楓の葉もさ、

大根、丁寧に炊かれております、アクセントのゆずと、

再掲、がっちょの唐揚げ、ネズミゴチという魚、

間違いのない、若竹のアベック、アベックって・・・、

生たこ、上品で柔らか、

生湯葉は山葵と、

豆腐田楽味噌?

さつま揚げ、

牛すじはこの様に供される、

他のメニューも豊富なんだが、この日は夏なのにおでんで攻めたらしい。
お酒の品揃えもよく、お勧めの3.6。

1808、岸和田散策 no.8 海もある

ということで、この日、2017/07/29(土)、第65回、岸和田港まつり、でして、会場となる海まで。
冒頭だんじりと城の街と書いたわけだが、海もあるじゃないかと、
元埼玉県民としては海があるというのは羨ましいことであるものの、
それが当たり前であると、隣近所にもあるとなるとわざわざ触れなくなるのであろうか。

会場付近、的屋でのかき氷。
最近のかき氷のシロップは、こういう状態で好きなだけかけなさいと。
子供がやるとべちゃべちゃになり、ただのシロップになりそう。

1807、岸和田散策 no.7 きしわだ自然資料館、悪くはない

続いて、きしわだ自然資料館、単館200円、3館共通券で。

>1階:生きた魚などを飼育している水槽コーナーがあるほか、特別展・企画展、講演会などの会場になる多目的ホール、ミュージアムショップがあります。
特別展・企画展は入場料が必要になることがありますが、水槽コーナーとミュージアムショップは無料でご覧いただけます。

>2階:岸和田を中心とした大阪南部・泉州地域の自然のことを、たくさんの実物標本や模型、ジオラマなどで紹介しています。
また、当館生まれで、いまや全国レベルの人気をほこる学習プログラム「チリメンモンスター」を紹介するコーナーがあるほか、
日曜と祝日を中心にかんたんな実習体験ができるスペースもあります。

>3階:当館ができるきっかけになった野生動物のはく製を100点以上展示しています。

引用終わり、
当館生まれで、いまや全国レベルの人気をほこる学習プログラム「チリメンモンスター」
って何?

市レベル、200円であれば充分な質でした。

1806、親になる no.110、はじめてのアカチャンホンポハイハイレース

写真がうまく回転できなくてすいません。
2019/04/17(水)、はじめて赤ちゃん本舗主催のハイハイレースというのに行ってきたそうな。
ある日の10時からネットで予約の受付がはじまるのだが、
10時から手続きをはじめてもなかなかエントリー出来ない、人気イベントらしい。

写真を見る限り、単に参加人数が極めて少ない、とかそういうことな気がするが。

結果的に、完走はしたらしいのではじめての表彰状をもらったことになるのかしらんが、
着順は最下位だったそうで、はじめての最下位でもあるな。

ええと、何が楽しいわからんし、週末これに付き合わされなくてよかったと思っています。

1805、岸和田散策 no.6 紀州街道に思いを馳せる

もちろん、お寺だけでなく、教会だってある、

たぶん、亀がいたので撮ったのだろう、人は池に亀がいると写真を撮る、
撮られた亀の写真を人はブログに載せる、

松村千鶴子邸と書いてあり、ネットを叩いてみたが、松村千鶴子についての情報が出てこない、
人は看板があると何か意味があるのだろうと写真に撮るが、少なくともネット上ではあまり興味を持たれていないこともある、

紀州街道本道一里塚跡、であります、そもそも一里塚をしってますでしょうか?

>一里塚(いちりづか)は、旅行者の目印として大きな道路(街道)の側に1里(約3.927キロメートル)毎に設置した塚(土盛り)である。

何ということではないのだろうけど、その紀州街道、趣のある街並み、
徳川吉宗とか、家茂とか、将軍になるときに通ったのであろうか?船?

吉田松陰の逗留地、幕末のスター、松陰が逗留したことのある場所だけでそこはもう観光対象。
看板があるだけで、建物は残っていない。

1804、岸和田散策 no.5 光明寺、天性寺、梅渓寺

続いて、文字通り散策というか、一応何かあるらしそうなとこを歩く。光明寺、

>開基不明。現在地に元亀2(1571)年寺堂を中興しました。かつては岸和田城伝馬口門と西大手門を固める要衝を占めていました。
城の周辺に寺院が多く配置されているのは、合戦時、寺を陣屋にしたり、墓石を盾代わりに利用するなど、軍事的な意図も含まれていました。

お寺には、立派なソテツがあることがままあるが、ここのソテツの立派さはかなりのもん。

続いて、天性寺、この寺は結構面白くて、

>天正年間(1573~86)、岸和田城は根来・雑賀衆に攻められ、落城寸前でした。
その時、大蛸に乗った一人の法師と数千の蛸がどこからともなく現われ、凄まじい勢いで敵兵をなぎ倒し、城の危機を救いました。
その数日後、城の堀から矢傷・玉傷を無数に負った地蔵が発見され、城内に大切に収められました。
文禄年間(1592~96)からは、天性寺内にある日本一大きな地蔵堂に移され、今に至っています。
境内には一切蛸を食べずに願をかける、風変わりな蛸絵馬が無数に奉納されています。
また、参道入口左側の石標「たこちそう」の字は、江戸時代の書の大家・池大雅の書であると伝えられています。

いろんな伝説を聞いてきたが、地蔵が法師の姿で蛸に乗り、蛸と一緒に戦い、
戦国でも勇壮で名を馳せている雑賀衆を追い払った、というのはなかなかの逸話である。
ちなみに最寄り駅は蛸地蔵駅、地元では当たり前の話の模様。

それから、梅渓寺、

>曹洞宗永平寺の末寺で、慶長5(1600)年清頓和尚により草創開山、小出秀政により建立されました。
その後、岡部宣勝が高槻から岸和田に移封した際、生母の位碑『洞仙院殿梅渓宗考大姉』を栃木の大中寺から転置、その墓碑を建立しました。
寺名もこの戒名からつけられました。

そんなわけで寺は豊富。

1803、親になる no.109、はじめてのワンワンパッコロ!キャラともワールド

はじめてってこともないんだが、ワンワンパッコロ!キャラともワールド、

>『ワンワンパッコロ!キャラともワールド』は、NHK BSプレミアムが2012年4月8日に放送を開始した子供向け・教養バラエティ番組である。

NHKのキャラクターが密かに利用する「ワンパコホテル」を舞台に、ワンワンやほのぼのやらら、パッコロリンが活躍する。
元々は2012年2月26日にパイロット番組として放送され、4月8日からは毎週日曜日午前8時からのレギュラー放送を開始した
[注釈 1、2012年4月1日には予定されている時間において2月26日放送分の再放送を行った。2月26日放送分の予告時には4月から放送される旨がアナウンスされていた。]。
2015年4月5日より字幕放送を実施。ワンワンの声は黄色、ほのぼのの声は水色、ららの声は緑色で表示される。
番組の構成は高橋ナツコや小笠原英樹が担当し、ギャグやパロディが非常に多い。
合間合間に繰り出されるギャグやパロディの中には、子供に理解できるとは考えにくいもの[注釈 2、後述のように出演者が幅広いジャンルの楽曲を歌うなど。]や
声優ネタも時折混じっている[注釈 3、例えば、はに丸役として出演した田中真弓が『ONE PIECE』のルフィとテレビアニメ『忍たま乱太郎』のきり丸、
『ぐーチョコランタン』のアネム役として出演したくまいもとこが『ポコポッテイト』のムテ吉の真似をしたりする等。]。

引用終わり、
しげさんが出ているということなんだが、結局こうして子供が出るまでは欠かさず観る、ということはしていなかったのだが、
最近は録画してあるものを、何度も観るのに付き合わされている。
引用にもある通り、子供にはわからんなというところが親にはクスリときまして、時折充分に面白い。

これについては、こないだ世界一受けたいを観に行ったあと、しげさん本人が言っていたが、
結局お金を払うのは大人だからと、まあテレビについても、チャンネルの選択権が最終あるのは大人ってことなんだろう。

ところで、何で今更書いたかと言うと、前回、ピタゴラスイッチを流すとご機嫌になるという話を書いたのだが、
その後このわずかの季節でもう少し飽きてしまったのか、最近はワンワンパッコロの方が大人しく観る。
残念ながら、しげさん演じるほのぼのを認識しているというよりは、ワンワンであるようであるが。

そしてこの番組の最近の事件として、主演のめいちゃんが、卒業し、妹設定のららちゃんにかわったのでした。
こないだしげさんが、うちの子が認識できる頃まで続けられるよう頑張る的な発言をしていたが、
こうして人がかわる時期を乗り越えたというべきか、いつかわってもおかしくないととらえるべきか。

そしてついでであるが、さっき書いた、世界一受けたい授業の公園が今年もあり、
8月に大阪公演もあるのでまた観に行き、終演後また楽屋挨拶に行くつもりであり、楽しみである。
その頃までにほのぼのさんを認識できていると楽しそうであるが。
もちろん東京公演もあるので、一緒に観に行き、終演後楽屋挨拶に行きたい人がいればなんとでもします。