Author Archives: なおみ

1868、勝太鼓、3.46、ほろ酔いセットで満足

2017/09/15(金)、勝太鼓、3.46、行った当時は3.5あったと思われる。
冷静に考えると、生まれたこの方、ちゃんこ鍋を食べたことがあったろうか?
東京にいた頃は両国なんてすぐそこなので、山ほどちゃんこ専門店があったろうに。
そんなわけで、ここ難波の、今はエディオンアリーナと呼ばれている大阪府立体育会館は、
大相撲春場所が行われるところなので、これまた冷静に考えれば、
もっとちゃんこ屋があってもいいような気もするが、ここ以外はあまり見ない。

>☆ 大好評!ほろ酔いセット ☆1,080円
選べる小鉢
地鶏タタキ・明石たこ剣先・ほたて貝柱・ごま豆腐
はも天ぷら・ポテトチーズ・えびぷりサラダ・ハラミステーキ
生ハムサラダ・いか下足天ぷら・あなごの天ぷら
から2鉢

小鉢 1鉢

更に ドリンク2杯で何と1080円!

が売りでして、2杯飲んでほろ酔いでいいのかって話なんだが、

蛸の天ぷらと

鱧の天ぷら?

鍋も一人前、980円、

>〜特製だし〜
◎コラーゲンだし(超おすすめ!)
(長時間仕込んだ至極のスープ!お肌プリプリ!)

を頼むであろうが、これはそれの色か?

充分すぎる量で、

チゲっぽく見えるけど、今見る限り、チゲはないっぽいんなだよなぁ。

いずれにしろ、安くて美味しかったはずで、よろしいかと。

1867、第43回ナニワ区民まつり

2017/09/10(日)、日本三大祭には惜しくも該当しないものの、浪速区民がこの日のために一年を過ごしていると言っても過言でないかどうかは、
各々が判断したらいいと思う、ナニワ区民まつり第43回である。
会場の浪速公園、

特設ステージでは、数多くの有名ミュージシャンが出演したいという声を、区民のための祭りであるという思いから押し切り、
未来のスターたちが演奏する、まあ、私は素通りしますが、

様々なブースがありまして、

人気のところと、

そうでないところがあります、単にモノがもられるところは人気、

ええと、名札が見えないのでよくわかんないけど、ゆるくないキャラランキングでは人気さ、

ちびっ子たち数百人に囲まれていて撮影が困難だったわけだが、無理をお願いしての1ショット、

キリンの中は子供が遊ぶやつ?うちの子は今年あたりはデビューできるのか?

とん平焼き?イカ焼き?

時間の問題で世界中で食せるようになるであろう、麺入り水餃子?水餃子入り麺?

そんなに長居することもなく、

後にする、

戦利品でした。

1866、親になる no.119、はじめてのおちんちん

はじめてのってこともないけれど、しかしまあ、よくさわります、おちんちんを。
お風呂の際、ちょっとしたおむつの交換時。

>赤ちゃんがおちんちんを触る理由の大部分は、おちんちんがおもちゃのような感覚になっているからなのです。
ふにゃふにゃと柔らかく、自在に伸びるおもちゃ。それが自分の体についているのですから、好奇心旺盛な赤ちゃんが見つけて放っておくわけがありませんよね。
常に外に出ている手や足と違って限られた時しか触ることが出来ないという点も、一層興味を持ってしまう理由になっているのかもしれませんね。
そして、「オムツを脱いだ時には【コレ】が外に出て触れるようになる」というのがなんとなくわかり、次第におちんちんを触ることが習慣化されていくのです。

だそうな。

そして、続けていていいのか、止めさせた方がよいのか、特にはっきりした見解はない模様。
なので相方は知らんけど、少なくとも私はあまり気にしないことにしております。
しかし、まあ、なんだ、なんだかなぁ、という話でした。

1865、うどん工房 元、3.61、喜連瓜破、読める?

クリニックがあるのは、喜連瓜破という駅でして、これはなかなか読めないぞということですが、
きれうりわり、まあ、読めないとこもないけれど、なんとなく、必殺技っぽいなと。
そこにある、うどん工房 元、3.61。

うどん以外のメニューも豊富と、いきなり浅利の味噌汁を頼むことはないだろうから、
酒蒸しかなんだろうけど、お椀に入ってきたのと、汁が多いなぁ、

揚げ出し豆腐、

ねぎトロ丼セット、選べるうどんは、冷たい、ぶっかけ。

点数の通り、ちゃんと美味しいうどんでございました。

1864、親になる no.118、はじめての出生前診断

改めて、2017/09/09(土)、呑気に通天閣に上り、新世界でたこ焼きを食べ、その後向かったのは、はじめての出生前診断。

別に伏せる必要はないんだろうが、まあ詳細割愛しておき、マタニティ超音波クリニックってとこに行った。
基本的に、お金のことは考慮せず、というか選択肢の要素にお金のことを持ち出すと私が怒りだすわけだが、
それを踏まえてなお、相方はお金がどうと大概言い出し、面倒だと思いつつ、
今回も、出生前診断というものをしたのであります。
いくらかかったのか知らんが、というかどうしたって子供が欲しい、という状態でありましたので、
診断を受け、何らかの障害がありそうだった堕胎するのかというと、その選択肢はなく、どうしたって産む、
という気概の中、あらかじめ知っておけば対応できる外科的欠陥があるかもとかなんとかいいながら、
結局、胎内にいる胎児の姿のエコー写真?を撮影したかっただけなんではないか?
という帰結にいたった気がしている。

結局、この診断において異常は見つからない、という結果で、
これは100分の1が1000分の1になったくらいのことであり、
これにより心配がなくなるか、減るかというと、特にそういうこともないので、
上記のようなことを私は言い出すことで、逆に落としどころとしたのでした。

さりとて、この話をした当時?友人宅はその際は堕胎も視野に、って話でありまして、
話を蒸し返すと、そもそも、欧米で歯当たり前の出生前診断だが、
日本ではほとんどされていなく、欧米では問題があれば堕胎するのが、普通という論調だそうな。
それだけそういう子を育てるのが親としても社会としても大変ってことが認識されているんだろう。
なので、どうせ産むんでしょってのも、我々的にはあたりまえであったものの、
それが普通かっていうとそうでもないというか、
こういう問題に普通なんて言う考えないなんてないよなぁとかさ、
キリがないので筆を置く。

1863、通天閣に上る no.4 新世界 かんかん、3.62、5本の指に入ります

新世界ですから、たこ焼きを売る店はあきれるほどあるわけで、実際食べたことがあるのはここだけなんで
説得力欠けるものの、新世界1、大阪でもベスト5に入ると思う、新世界 かんかん、3.62。

たこ焼き1皿8個350円、

相方が禁酒中なのもあり、たまにはと新世界ラムネ150円、共にリーズナブル。

知らんけど、調べればたこ焼きも、ラーメンのように、何系とかあるのかもしれんなぁと、
勝手に体系を意識し、私なりにまとめていかんと思いつつ、
ふわふわとろとろ焼き加減ゆるめ、ソースと言うより生地の出汁が利いている系?
衝撃を受けるってのではないけど、しっかり美味い。

1862、通天閣に上る no.3 そうは言っても一度は行く価値あり 

もちろん、エレベーターで降りることも出来るけど、階段で降りることも出来る、
ということだと思う、覚えてないけど。

昨日に続きビリケン、というか大阪以外で会うことはない、

その8個焼きのやつさ、9個焼きじゃだめだった?2×4じゃだめだった?

たしか通天閣が出来た頃の歴史的なのもの展示されていた、

ああ、こんなんとかさ、

これは盛り上がれるのか?

なんかお土産でもらった、決して買うことはないだろう、

これもお土産、何故かくまもん、

あまり期待していなかった分、そこそこ面白かった。
何十分も並んでは無理だし、そんなに高いわけでもないので景色はそれなりだし、すぐそこのはハルカスとは比べようもないけどさ。
というか景色ってのは高ければいいのか?という話ではあるが。

1861、通天閣に上る no.2 大阪ならではの展示物

早速、通天閣に上る、何度か来ていて、都度、待ち時間に耐え切れずスルーしたんだが、
なんかこの日は、大してまたなかったので上ったと。
言っても大阪なので、ネタ盛りだくさんな建物内であるが、これはどういう意味なんだろう?

再度よくわかんないけど、串揚げの置かれたテーブルにコインを投げ入れて乗ったらよい、らしい、

通天閣のある新世界には老舗の将棋クラブがあるのでその流れの展示も、

さらに、
>「キン肉マン」の作者である「ゆでたまご」のお二人は共に大阪出身。
中井先生は通天閣のお膝元の浪速区生まれで、お父さんが現在の通天閣の建設に携わっており、新世界やその周辺は二人が青春時代を過ごした思い出の多い場所。
今でも帰阪時には新世界界隈へ立寄ることもしばしば。

という流れの展示も、

途中から、右にあるのはハルカス、

よくわかんないけど、エレベーター

ちょいちょいいるビリケン、
>ビリケン (Billiken) は、尖った頭と吊り上がった目が特徴の子供の姿をしている幸運の神の像。
1908年10月6日にアメリカ合衆国のフローレンス・プレッツがデザイン特許を取得した。
日本では大阪の通天閣 5階(展望台)にあるビリケン像が有名で、「ビリケンさん」の愛称で親しまれ、特に足を掻いてあげるとご利益があるとされている。

通天閣からおよそ真南、

たぶん、お金払ってプロポーズの言葉とかを見せることをしてくれる屋上スペース、

構造的に、高所恐怖症の私には、

若干怖めの演出も、

これはどっちだ?

1860、親になる no.117、はじめての赤ちゃん筆

2019/06/08(土)、はじめての赤ちゃん筆を作るために、奈良の橿原に向かう。
一応断っておくと、赤ちゃん筆というのは赤ちゃんが使う筆ではなく、
赤ちゃんが作る筆でもないし、まして赤ちゃんを描くための筆でもなく、
赤ちゃんの髪の毛で作る筆のことであり、特に、毛先のある赤ちゃんの髪の毛のことを胎毛
というらしいのだが、それで作るものは、一生に一度であるから、なんかすごいらしい。

「赤ちゃん筆センター」と書いてあるが、仮になければ田舎町にある寂れた理髪店。
少なくとも自分が自分の髪を切るためにここに行くことはない。

簡単な説明があり、どっちかが赤ちゃんを抱っこするんだけど、3-40分かかるということでパスし、
写真を撮る方だってすすんでやりたいわけではなかったけど、やるしかない。
断髪式?最初の一カットをさせてもらえる、私はしなかったが。

予想以上に大人しくしていたこともあり、20分くらいですんだ?
その後、数ある筆見本から選ぶわけだが、結局まあ中の上で臍の緒入れつきになったのだと認識してるが詳しくは知らないものの、
2万強ってところでした。

あまりこの手の行事には興味がわかない私ですが、
たしかに今髪の毛を切ってしまったらもう二度とないのだなということに、何故か心が少し揺さぶられたのでした。

別に自慢ではなく、可愛いので女の子に間違われる確率の方がちと高いうちの子も
髪の毛を切ったので多少は男の子っぽくみえるという声もあるようですが、
個人的には、猿っぽい感じのボーイッシュにしている女の子に見える、と今見て思いました。

1859、通天閣に上る no.1 総本家 更科 (さらしな) 、3.48 総本家は凄いのかな?

2017/09/09(土)、通天閣です、通天閣のある新世界です、こっち来てすぐにも来たし、
なんだかんだ何回か来てるし、っていうか、会社に行く前に毎朝観てるし、徒歩30分なんだが、
再度なんだかんだまだ上ったことがないぞと、来た。

新世界界隈、串揚げ中心に人気店数あれど、総本家 更科、3.48。

かけうどん500円、

ざるそば650円、

もちろん不味いわけではないんだが、普通?雰囲気?