Author Archives: なおみ

3081、群馬散策 no.3、甘楽町ふるさと伝承館、甘楽町歴史民俗資料館

庭園の脇にあった、甘楽町ふるさと伝承館、

ちょっと移動して、甘楽町歴史民俗資料館、

いまさらだけど、かんらちょう、と読みます。
かかあ天下という言葉の由来って、ちゃんとあるのだね。

>かかあ天下(嬶天下)(かかあでんか)とは、妻の権威・権力・威厳が夫を上回っている家庭を指す。
「からっ風」と並んで、上州名物と言われる。かつて上州と呼ばれた地域(群馬県)は養蚕業が盛んであり、妻の経済力が夫より高い家庭が多かったことによる。

3080、群馬散策 no.2、楽山園(らくさんえん)

続いての目的、楽山園(らくさんえん)

>楽山園(らくさんえん)は、群馬県甘楽郡甘楽町小幡にある大名庭園。築庭は織田信長の次男である織田信雄。

>名の由来は『論語』の「智者は水を楽しみ、仁者は山を楽しむ」の一文から採ったものである。国の名勝に指定されており、群馬県では初の名勝指定庭園である。

>江戸時代初期の池泉回遊式庭園である。広い昆明池の周りに48のいろは石を配し、熊倉山と紅葉山を借景として取り込んでいる。

>2000年に国の名勝に指定され江戸時代当初の姿への復元へ向けて整備事業が行われ、暫定公開されていたが2012年に工事が完了し、同年3月24日に正式開園した。周辺では発掘事業も行われている。

引用終わり、

知らんかったけど、群馬とかにも織田の遺構があるのだね。

3079、群馬散策 no.1、こんにゃくパーク

2020/11/21(土)、群馬散策、

>日本最大級のこんにゃく製品製造工場
ヨコオデイリーフーズの「こんにゃくパーク」
”日本に古くから伝わる、こんにゃくの文化とおいしさを多くの人に伝えたい” という想いから生まれた「こんにゃくパーク」は老若男女問わず楽しめる工夫がいっぱい。こんにゃく製品の製造ライン見学や無料バイキング、手作り体験など、見て、味わって、体験できる楽しさと美味しさがいっぱいの工場です。

ということで、結構な品数、なんでもかんでも無料食べ放題、

私でさえ、無料で結構食べたので、普段よりも多めにお土産を買ったのでした。

それはさておき、無料のものも、有料のお土産も、美味しいかっていうとそうでもないと。

3078、親になる no.268、はじめての大学祭

2022/10/30(日)、都内にある、姪っ子が通う大学の学園祭に行ってきた。
自分の学園祭の時はなかったと思うんだけど、子供向けの催しもあり、
体育館で、段ボールで作った迷路、段ボールの空気砲でいろいろ倒す、ペットボトルのボーリング等々、
長男長女ともに楽しんでいた模様。
さて、お化け屋敷がありまして、止せばいいのに長男が行きたがりまして、長女はベビーカーで熟睡、
相方は諸事情により、私と行くことになりました。
怖いとかどうかはともかく、暗闇から、横から後ろから突然何かが出てきたら、
びっくりはする、という質ではありましたが、
そこは四歳、私の知る限り最高にずっと震えておりました。
出てからも大分怖かったことを引きづっており、とりあえず、もう一回行く?という誘いには乗らず。
今、また行くか聞きましたら、やだ、とのことであります。

さて、何十年ぶりの学園祭、模擬店はあるのだけど、構内での飲食は出来ませんで、
飲食スペースの食堂はぎゅうぎゅう。
なかなかいろいろ大変ではありますし、見る方もちょいちょいならばんと行けなかったりはするものの、
ただで子供たちは遊ぶことが出来、我々も懐かしいというか、学生たちが微笑ましいというか、
よいもんだと思う次第であります。

3077、親になる no.267、二回目の遠足

2022/10/20(木)、長男二回目の遠足でありまして、
辰巳の森海浜公園にバス遠足でありました。
昨年、飛鳥山公園が行き先でありまして、私が行ったことが無い場所に行った、という書き方をした記憶があるのだが、
そこは、その後家族で行ったのだけど、今年もまた私が行ったことのない場所でありました。

生憎遠足から一週間以上たった今、YouTubeを観ている、長男に遠足で何をしたか今聞いたわけだけど、
手元にある、お知らせ、について、書いてあるでしょ、と言われておりまして、
お知らせには何処に何時行っていつ解散し、持ち物は何かということで、
なにをするのかはわかるようになっておりませんで、
何をしたんだろうなぁ、ということでありました。

3076、日本橋 逢鳥 (ニホンバシオウドリ)3.29、個人3.5

2020/11/20(金)、近所家族ディナー、日本橋 逢鳥 (ニホンバシオウドリ)3.29、個人3.5

鳥ガララーメン825円

ねぎ塩レバ刺し858円
低温調理した、とろとろのレバーにごま油で和えたねぎダレをたっぷり乗せて、お召し上がりください。

焼き物、

こちらは住所日本橋浜町でありまして、店の名前が日本橋だから、日本橋駅から行こうと思ったら、
とんでもなく遠い場所でありまして、日本橋を名乗るべきでないと強く思います。
さりとて、二階の個室座敷は、使い勝手良く、写真の通り、むしろ渋めの店なんだが、子供向けの配膳も準備よろしく、
もちろん、味も雰囲気もよかったための点数。

3075、日本橋 寿司幸 3.34、個人3.5

2010/11/18(水)勤務先近所ランチ、日本橋 寿司幸 3.34、個人3.5、
昭和通りの茅場町側は、住所茅場町じゃないの?と思うが、ここは住所日本橋なんだと今知る。
リーズナブルな値段でしっかりとしたお寿司をいただけました。

3074、ターBOU (ボウ)3.49、個人3.6

2020/11/16(月)、勤務先近所ランチ、ターBOU (ボウ)3.49、個人3.6、
この頃は、茅場町からお隣の小伝馬町まで足を伸ばしておりますね。
いけてる洋食が多い地域でありますが、よくわからん名前でもあり、
老舗ではなく、2012年11月19日オープン、
フライ盛り合わせの定食1000円を食べたと思われ、
しっかり美味しかったのと、カウンターなので、調理を観られるのは、個人的にはそれだけで+0.1。

3073、築地さらしなの里 (つきじさらしなのさと)3.49、個人3.2

2020/11/15(日)、新富町築地近辺は、長男のサッカーの振替場所があったり、
聖路加病院の横にある公園は、中央区主催のイベントが行われることがあったりと、結構行くことが多い。
長男の補助輪付きの自転車で30分、我々のウォーキングにも天気の良い日はほどよい距離。
この日は、イベントであればその写真があるであろうことから、長男のサッカーか、その後ランチ、
築地さらしなの里 (つきじさらしなのさと)3.49、個人3.2

かけそば770円、

そば弁当2310円、
二種(二八・さらしな)のそば・天ぷら・煮物など

カレー南蛮1100円、

平日  11:00-20:30(休憩時間なし)
土日祝 11:00-15:00
※定休日なく毎日営業いたします。
※年内12月24日のみ、お休みをいただく予定です。
という使い勝手、二階座敷でもあり、なんだが、
味は点数ほどではなかった模様。

3072、佐賀県三瀬村 ふもと赤鶏 馬喰町店 3.41、個人3.6

同日夜、近所家族ディナー、佐賀県三瀬村 ふもと赤鶏 馬喰町店 3.41、個人3.6

ハツテキ490円
佐賀の柚子胡椒で召し上がって下さい♪
と、なんだろう?

焼き物、この店は、テーブルに七輪が置かれ、その上に焼きたてが置かれるので、
当面熱々でいただけるということでありますが、子連れ的には、まあなくても、な感じ。

知らんかったけど、八重洲とか丸の内とか結構店舗あり。
店の人たちの元気も感じられ、評価通り、良いお店であります。