井の頭公園の中の、井の頭自然文化園というところでありますな、
何かがいるみたいだけど、わからん、
ワラビ?
鹿の上に烏?
まあ、あまり期待しないなら、そこそこ動物がいる。
400円でありますが、後にわかったことだけど、世の中にはただの動物園が結構あるので、
ここは、正直高い。
上野から自宅まで徒歩での帰路、岩本町と小伝馬町と馬喰町のちょうど真ん中あたり、
北出食堂 3.48、個人3.5
ダブルタコスプレート1,980円
数種類のタコスの具材から、
2種類の具材&5枚の手作り焼きたてトルティーヤ
・ビーフ ・チキンティンガ ・ポーク ・ラムクミン
・チポトレシュリンプ ・パクチーシュリンプ ・シメサバ
・テンペカツ ・マッシュルーム
トルティーヤチップス ワカモレ&サルサ1,045円
北出自慢の北海道コーン100%のトルティーヤチップスを自家製サルサで是非味わってみて下さい。
他にメキシコ料理の店を認識できておりませんで、なかなか存在が難しいと思われるが、
場所も微妙ながらなんとか続いている模様。
雰囲気・味ともによい。メキシコ料理をわざわざ食べたいときが来ないわけだが。
上野公園に行ったことのある人なら、建物の存在は知っているのだろうけど、
ここもみんながみんな入ったことあるかというとそうでもなかろう。
下町風俗資料館
>下町風俗資料館の概要
古き良き下町の文化を永く後世に伝えるために・・・
明治・大正ころまでの下町には江戸の名残がありました。 しかし大正12年(1923)の関東大震災、昭和20年(1945)の戦災によって、ほとんどその面影をなくし、さらに目覚しい復興を遂げた戦後、特に昭和30年代後半には東京オリンピックを契機とする再開発が積極的に進められ、街はすっかり様変わりしました。
人びとの暮らしもまた時代とともに変化し、便利さを取り入れた代わりに、古い時代の大切なものが忘れられようとしていました。
古き良き下町の文化が失われつつあることに、憂いの声が上がったのは昭和40年代のことでした。
下町風俗資料館
それは次第に下町を愛する人びとの間に広がり、やがて庶民の歴史である下町の大切な記憶を次の世代へ伝えるための資料館設立の構想が生まれたのです。
これを実現するために台東区内外からたくさんの貴重な資料が寄贈されました。
そして、多くの人びとの長い歳月をかけた願いが実り、台東区立下町風俗資料館は、昭和55年(1980)10月1日に、ここ不忍池畔に開館いたしました。
引用終わり、
まあ、何度も行く場所ではないけんども。
2020/09/19(土)に戻り、ぐるっとパスを使い、上野、旧岩崎庭園
>旧岩崎邸庭園は1896年(明治29年)に岩崎彌太郎の長男で三菱第3代社長の久彌の本邸として造てられました。
>往時は約1万5,000坪の敷地に、20棟もの建物が並んでいました。
>現在は3分の1の敷地となり、現存するのは 洋館・撞球室・和館の3棟です。
>木造2階建・地下室付きの洋館は、鹿鳴館の建築家として有名な英国人ジョサイア・コンドルの設計で近代日本住宅を代表する西洋木造建築です。
>館内の随所に見事 なジャコビアン様式の装飾が施されていて、同時期に多く建てられた西洋建築にはない繊細なデザインが、往事のままの雰囲気を漂わせています。
>入園料 一般 400円
まあ、立派なもんでありますが、多くの都民は一生行くことないんだろうなぁ。
2歳3か月の長女、最近、最後の一回、という言葉を覚えたよう。
最初は当然、公園から帰りたがらないのに対し、滑り台を最後の一回、という言い方をこちらから言うわけだけど、
最近は、帰ろうとすると、長女の方からそれを言う。
ところが、滑り終えた側からまた、最後の一回、と言い出すので、
正しく意味を理解しているのかは謎。