Author Archives: なおみ

3012、西伊豆散策 no.5 世界一大きい花時計

この日の宿は、土肥温泉、とい、と読みますね、

近くにある、世界一大きい花時計

>伊豆市土肥の松原海岸公園にある花時計は、花いっぱいのシンボルとして観光客を誘致しようと、平成3年に設置されました。
花時計の大きさは、直径31メートルで、平成4年3月5日にギネス世界記録に「世界最大の花時計」として認定されました。
時針の長さは8.8メートル、分針は12.5メートル、秒針は10.8メートルの長さを誇っています。
文字盤には土肥の特産「白びわ」と波がタイルで表現され、その周囲をパンジー、サルビア、マリーゴールド、ニチニチ草など四季の折々の草花五千本が彩ります。
8時から19時までの定時にはチャイムメロデイが流れ、夜間はライトアップされます。
住所:伊豆市土肥2656-1「松原公園」内

大きいといえば大きいんだろうが、世界一なんだろうけど、世界一かぁ、というしろもの。

3011、西伊豆散策 no.4 安楽寺

安楽寺というお寺、

>静岡県伊豆市土肥にある、御本尊として釈迦如来像を安置する、山号を「吉祥山」と称する曹洞宗寺院で、伊豆八十八箇所の第86番札所。寺伝では、663年に行基が手彫りの薬師如来像を安置し創建した「医王山 大泉寺」がその始まりで、隆盛と荒廃を繰り返した後、1534年に「最勝院」の8世 大用精賢禅師により伽藍の整備・改宗・改称が行われ現在到る。門前の「安楽寺のクス」と境内にある「まぶ湯」で知られるお寺で、山門入口の6体の「子宝地蔵」は安産祈願に、境内の「延命福地蔵」は子供の健やかな成長に御利益があるとされる。

なんとも素敵な名前のお寺であるが、
何も思い出せないんだ。

3009、西伊豆散策 no.2 お食事処 かにや へだ本店 (おしょくじどころ かにや) 3.43、個人3.1

この旅のメインの一つ、タカアシガニを食べてみたい、ということで、
お食事処 かにや へだ本店 (おしょくじどころ かにや) 3.43、個人3.1

単に茹でのみを、ちょっと食べるなら、もっとリーズナブルなプランもあるんだけど、
そう食べることもなかろうと、一度に様々な食べ方が出来る割高なオーダーをチョイス。

■高足ガニ(一匹) 15,000円から20,000円
※サイズ、身の質により価格が変動します。
◇高足ガニご注文の方限定メニュー
・焼き高足ガニ +2,000円増
・高足ガニ刺身 +2,000円増
1匹の中からお好きな本数をお造りいたします。

ということで、結局茹でが一番美味しいとのことから、写真は刺身と焼き、一人一本ずつ、

残った足とボデーを茹でたもの、

正面から、結構高さがある。

蟹味噌はさらさら系、

池のタカアシガニたち、

一匹、一万二万、

結論、美味しいもんではないので、別の人とわいわい食べるならともかく、
少なくとも、家族でわざわざ食べることはないだろう。
とにかく、見た目通り、大きいから大味で、旨味はほぼないので、
ポン酢で食べるのみ。
結局まったく食べきれる自信がなかったので、早々にこんなこともあろうと、いつも持ち歩いている、
タッパーとジップロックに身をばらし、こっそりつめ、ポン酢をかけて封をし持って帰り。
宿で夜、肴にしたのでした。

3008、西伊豆散策 no.1 海

2020/09/11(金)、前日の夜外食をしているってことは、まだ実家の車ではなく、
レンタカーを借りて、西伊豆へ。

写真から行くと、西伊豆へ着き、結構雨が降ったけど、止んでいい天気、というところでしょうか。

3007、YAKINIKU & WINE TO-KA HANARE (ヤキニク アンド ワイン トウカ ハナレ) 3.42、個人3.6

2020/09/10(木)、計画休前日?近所家族ディナー、YAKINIKU & WINE TO-KA HANARE (ヤキニク アンド ワイン トウカ ハナレ) 3.42、個人3.6

タン、

ホルモン盛合せ、

改めてメニューなどをみると、決して安くはない料金設定で、この点数でありますから、
純粋に肉が美味かったのだと思われる。
どっちかというとあまり期待をしていないで行ったのだが。

3006、津々井 (ツツイ) 3.54、個人3.3

2020/09/08(火)、勤務先近所ランチ、津々井 (ツツイ) 3.54、個人3.3、
人形町ほどではないものの、茅場町にも洋食の名店は数ありますな。
ランチのハンバーグ丼を食べたのだけど、
味が甘かったのか、飽きたのか、評価はそこまで上がらず。

3005、閉店 すし三崎丸 人形町二丁目店 (スシミサキマル)3.09、個人3.1

2020/09/06(日)、近場家族ランチ、閉店 すし三崎丸 人形町二丁目店 (スシミサキマル)3.09、個人3.1、
人形町は、チェーンの回転寿司が何のよね。

卵と納豆の細巻きが問答無用でオーダー、

肴も充実、

セット、

そんなわけで、閉店しておりますが、同じ系列の店が新たに出来ております。

3003、相田みつを美術館

続いて、相田みつを美術館、

説明は必要なさそうでありますが、個人的には、活字の意味にしか興味が向かないので、
その独特の筆致も魅力と言われても、読みづらいなぁ、なぜこの字体?くらいにしか。