Author Archives: なおみ

3991、北海道散策 no.18 小樽市総合博物館(おたるしそうごうはくぶつかん)

小樽市総合博物館(おたるしそうごうはくぶつかん)へ、

>小樽市総合博物館(おたるしそうごうはくぶつかん)は、北海道小樽市手宮1丁目にある北海道の歴史や自然、鉄道をはじめとした交通、科学などに関する展示を行う博物館である。2007年(平成19年)7月14日、小樽市博物館(おたるしはくぶつかん)と小樽市青少年科学技術館(2006年12月閉館)の機能を統合し、手宮駅にあった第三セクター運営の小樽交通記念館(おたるこうつうきねんかん。2006年3月閉館)の施設を活用する形で発足したもので、旧小樽交通記念館の施設に事務機能を集約し、本館とした。なお、旧・小樽市博物館は運河館と改称された。

引用終わり、
SLとかの鉄道系の展示が多いけど、子供が遊びながら勉強できる科学的な展示なんかも充実していて、結構楽しめた。

3989、北海道散策 no.16 小樽天狗山スキー場(おたるてんぐやまスキーじょう、英: OTARU TENGUYAMA SKI RESORT)

2024/08/24(水)、小樽天狗山スキー場(おたるてんぐやまスキーじょう、英: OTARU TENGUYAMA SKI RESORT)へ、

>小樽天狗山スキー場(おたるてんぐやまスキーじょう、英: OTARU TENGUYAMA SKI RESORT)は、北海道小樽市にあるスキー場。天狗山の斜面にあり、小樽港や石狩湾などを一望することができるビューポイントとなっている。北海道中央バスのグループ会社「中央バス観光開発が運営している。周辺にはガラス工房やペンションが立地している。夏場は山頂の展望台まで「小樽天狗山ロープウエイ」を運行している。

引用終わり、
特に何ができるわけでもなく、景色を見に行った模様。

3988、北海道散策 no.15 手宮線(てみやせん)

食後夏なのでまだ日も高く、小樽市内の手宮線(てみやせん)を散策、

>手宮線(てみやせん)は、北海道(後志支庁)小樽市の南小樽駅から手宮駅を結んでいた、日本国有鉄道(国鉄)の鉄道路線(貨物線)である。北海道で最初の鉄道(官営幌内鉄道)開業区間の一部で、石炭や海産物の積み出しで賑わったが、1985年(昭和60年)11月5日に廃止となった。旧手宮鉄道施設(現・小樽市総合博物館本館)は国指定の重要文化財、線路は保存されて日本遺産「炭鉄港」の一部となっているほか、散策イベントや観光にも利用されている。現在、廃線跡のほとんどが保存されている。踏切も残っており、踏切での一時停止不要を知らせる看板もある。小樽市は廃線跡のうち、約1.6 kmを線路や遮断機などの遺構を残しながら歩きやすく舗装し、散策路として整備している。寿司屋通りから中央通りまでの510mは、2001年(平成13年)度に用地をJR北海道から取得し、同年度中に完成した。その後、中央通りから小樽市総合博物館(鉄道・科学・歴史館)までの約1,160 mについても2006年(平成18年)度に用地を取得し、2013年(平成25年)度から4年間の計画で整備され、2016年(平成28年)10月までに最後の147 m の工事が完成し、同年11月6日に開通記念式典を行った。小樽市総合博物館は手宮駅跡を本館(鉄道・科学・歴史館)として活用しているほか、かつて手宮線で使われていた蒸気機関車 (SL) や日本銀行の現金輸送車を展示している。また、手宮線をLRTとして復活する提案が地元の「小樽まちづくり協議会」を中心になされている。2019年(令和元年)には、手宮線の散策路整備が、小樽がらす市や小樽雪あかりの路などイベントにも活用され、小樽らしい景観づくりに繋がっていると評価されたことで、第23回都市景観賞を受賞した。

引用終わり、

ということでそこそこのものらしいのだが、そこまで見どころがあるかというと、
線路だなと、子供は途中の公園の遊具で遊ぶ方が大事と。

3986、北海道散策 no.13 とみたメロンハウス 3.59、個人3.6

ちょっと移動し、とみたメロンハウス 3.59、個人3.6、

>カットメロン600円、プロの目で厳選した極上のカットメロンをご用意しています!
メロンスムージー500円、生の富良野メロンと氷をミキシング!夏にピッタリのフレッシュスムージです。

を食し、

こだわりメロンパン [赤肉クリーム]400円、完熟の富良野メロンピューレを贅沢に使ったメロンクリームが自慢の1番人気♪
こだわり青肉メロンパン [青肉クリーム]400円、爽やかな甘さの青肉メロンピューレを使用したメロンパン。

を夜食と明日の朝食用に買って帰ったのだったか。
まあ、おいしかったと思います。
安いかどうかは知らんけど。

3985、北海道散策 no.12 四季彩の丘(しきさいのおか)

そして、四季彩の丘(しきさいのおか)、

>四季彩の丘(しきさいのおか)は、北海道上川郡美瑛町にある観光名所。正式名称は「展望花畑 四季彩の丘」。パノラマロードの小高い丘にある「展望花畑 四季彩の丘」は、7ヘクタール(東京ドーム3個分)もの広さを有し、季節によってはラベンダーやルピナス、コスモス、ヒマワリなど年間約30種類の草花が、丘全体にカラフルなじゅうたんのように咲く美瑛を代表する花園である。園内には農産物直売所やお土産販売所、レストランなどがあり、トラクターバスで園内を巡る四季彩ノロッコ号、白樺に囲まれた花畑を一周できる貸しバギー、花畑の好きな場所に移動できる4人乗りのカートといったアトラクションもある。
入場料、高校生以上 – 500円、小学生未満 – 無料、駐車場 – 乗用車 110台、バス8台 (駐車料金500円)

ということでそこまで興味はない花畑系の施設だけど、
ここは昨日行ったとこよりもちょっと安く、あと高低差があるところにあるので、見晴らしがよい。
もちろん別料金だけど、トラクターだかに乗ったので、子供も喜んでいた。
乗ったことのある、実家にあるのとは違い、かなりでっかいやつです。
あと、アルパカだかへの餌やりも出来る。
花園というよりは牧場より。
丘のじゃがいもコロッケ160円とラベンダーソフト400円も食してます。

3984、北海道散策 no.11 フロックスホール 3.20、個人3.1

次の目的地、四季彩の丘(しきさいのおか)という花園にある店でまずはランチ、
フロックスホール 3.20、個人3.1、
醤油ラーメン980円と、鹿肉VS熊肉カレー1200円を食べた模様。
まあ、食べられないことはなく、わざわざ食べるほどでもなく、
ああ、味的にはね、なので、食べたという意味では食べておくべきなんだろう。
そこまで無駄に高いわけでもないし。

3983、親になる no.287、二回目のフェスティバル

2024/11/13(水)、小学校幼稚園が主体の、全国区な知名度の祭り、フェスティバルでありました。
昨年、児童園児で風船をいっぺんに飛ばす、という企画を大失敗し、今年はギネスに挑戦。
会場で普通に話は聞いていたのだけど、開始早々近隣住民からうるさいとの苦情があり、
警察が来て云々ということがありまして、音声小さめ、マイクだかスピーカーの調子も前回同様よくはなく、
話が入って来ませんで、なんか塗り絵を張り付けて3メートル四方の紙に一文字、
で30文字くらいつくる、みたいなことをやっていた。
判定員は午後に来るらしいのだろうけど、さすがに勝算がなければしないのだろうから大丈夫なんだろう。

ところ、ゲストにスギちゃんが来てまして、さすがプロで、結構悪めの段取りやら進行を、
それなりにまとめていました。そして、ピークを知らない小学生なわけだけど、芸風がストライクなのか、
単に芸能人が目の前にいるからのテンションなのか、かなり受けていて、
スギちゃん自体が嬉しそうでありまして。
学年ごとにわかれた出し物は、こないだの運動会でやったものをやっているようだし、
昨年やったのとあまり違いのないもののようで特に書くものはなし。

児童園児1000人、親も同数くらいでしょうか?まあ、スーツ姿の人もそこそこなので、
午後から仕事行くのかな。
ところで、こういう行事はうちだけでなく、近所の小学校幼稚園でもやるのだろうか。

3982、北海道散策 no.10 青い池(あおいいけ)

2022/08/23(火)、青い池(あおいいけ)へ、

>青い池(あおいいけ)は、北海道上川郡美瑛町白金にある人造池の通称である。「白金の青い池」、「美瑛白金青い池」などとも呼ばれる。青い池は美瑛町の東南部、美瑛川左岸の標高約500メートルに位置しており、十勝岳の麓に湧く白金温泉から約2.5キロ北西の地点にある。座標リンクに示した位置の国土地理院発行2万5千分の1地形図では水たまりと見なされているため水面は描かれていないが、Google等の衛星画像では青色の水面を確認することができる。この池は1988年(昭和63年)12月に噴火した十勝岳の堆積物による火山泥流災害を防ぐため、美瑛川本流に複数建設された堰堤のひとつに水が溜まったものである。この堰堤はコンクリートブロックによるもので、北海道開発局により1989年(平成元年)6月に着工され同年年末に完成した。美瑛川を横切る形で施工され、本流から離れた両岸の森林内部まで堰堤が造られた結果、美瑛川左岸側のブロック堰堤に水が溜まるようになり、周囲に自生していたカラマツ、白樺等の樹木は、水没し立ち枯れた。したがって、目的を持って造られた溜池や貯水池などとは異なり、青い池は偶発的に人造池となったものである。冬季には期間限定でライトアップされている。写真家で元フジカラー旭川経営の子安栄信によると、青い池を最初 (1997年)に発見したのは上富良野在住のプロカメラマン高橋真澄とされる。高橋真澄は1998年に写真集『blueriver』を出版。青い池がこの写真集に収録されていたことにより写真愛好家等の口コミで存在が広まっていった。2014年5月25日にテレビ朝日『奇跡の地球物語』で青い池が紹介され、その中で高橋真澄は青い池を発見した時から毎年写真を撮り続け存在を世に広めてきたと伝えられる。この付近の湧水には水酸化アルミニウム (Al(OH)3)など、主に白色系の微粒子が含まれており、美瑛川本流の水と混ざることによって分散され一種のコロイドが生成される。水中に差し込んだ太陽光がコロイドの粒子と衝突散乱して水の吸収による青色の透過光が加わり、美しい青色に見えると言われている。水の青さと立ち枯れた木々の幻想的な景観から、その存在がカメラマン等を中心に口コミで広がり、いつの頃から誰からともなく「青い池」と呼ばれるようになった。

引用終わり、

ということで、たまたま出来て比較的最近見つかったものなのだね。
まあ、たしかに、幻想的で立派なものではありました。