2020/05/29(金)、近所ディナー、旬酒肴こつぶ 3.31、個人3.6
枝豆と何かのお浸し?煮びたし?
刺身、金目やね、
豚汁?
なんかの天ぷら?
知らんきゃ入りづらい場所と店構え、まして子連れ、コロナなので、なんだが、
なかなか完成度の高い店なので、はて、昔からあったかしらと思ったが、ごく最近出来たと、
奇をてらわず、真っすぐな和食屋で、一見3.6は、それだけ価値のある店であります。
その後もなんとか続いている模様。
2020/05/22(金)計画休を取り、交代で一人ランチ、
知る人は知る、知らない人は非常に入りづらい、太田鮨 (おおたずし) 3.49、個人3.5
ランチは、一人前2,600円とと1.5人前3,900円の二種類、昔に比べ結構値上がりしていて、最近またしている模様。
苦手なものはありませんかと、シャリの大きさが、特大?まで選べる、
余っても持ち帰れるので、生ものを控えている妊婦用に、生もの以外を持ち帰る。
>タネの調理
近年では生身のままタネとすることも多いが、冷蔵技術の無い時代に誕生したがゆえ、酢〆にしたり醤油漬けにしたりと、下拵えとしてタネにさまざまに「仕事」をする技法がある。
ホントの江戸前でありまして、中トロのネタとシャリの間にネギトロが挟んであったり、
漬けや煮物のつめなどなど、そういえば、昔行った時とは代替わりしていたのだけど、
かわらぬ技術と味でした。コロナだし変な時間に行ったはずだけど、カウンターは埋まっていて、少し待った人気店。
まあもう、デカネタデカシャリを求める歳でもないので、高得点にはなりませんが。