Author Archives: なおみ

2822、大洗散策 no.11 大洗マリンタワー

なんとなく車を走らせていると、明らかに目立つ高い建物、

>大洗のシンボル『大洗マリンタワー』。

>高さ60mの眺望はまさに大パノラマ。

>目の前には、太平洋の大海原が広がり、遠くには富士山、日光那須連山、筑波山が望めるという大展望塔。

>日が落ちると海岸線を彩る美しいイルミネーションが光の海に変ります。

340円、行く必要はなし。

2820、大洗散策 no.9 大洗磯前神社(おおあらいいそさきじんじゃ)

2020/03/20(金)、ホテルの真向かいにある、

大洗磯前神社(おおあらいいそさきじんじゃ)

茨城県の東部、太平洋に面した岬の丘上に鎮座する。

那珂川対岸のひたちなか市にある酒列磯前神社と深い関係にあると言われ、2社で1つの信仰を形成している。

中世には戦乱で荒廃し、近世になって水戸藩主の徳川光圀・綱條により再興した。

本殿・拝殿・随神門が茨城県・大洗町の文化財に指定されている。

このほかに波が洗う海岸に建てられた「神磯の鳥居」も初日の出などで有名である。

写真中央、

蛙?

行きも帰りも写真が撮りたくなった階段の模様、

2819、大洗散策 no.8 大洗ホテルANNEX 魚来庵

この写真は翌朝だけど、この日の宿は、大洗ホテルANNEX 魚来庵、
比較的新しく小奇麗で清潔感があるのはいいんだけど、階段が急でエレベーターがたしかなかったのかな、
子連れ泣かせではありました。

翌朝は写真でも一部見えているロビーで、バイキングの朝食だったけど、
なんとなくよかった印象。

とりあえず、海の景色は素晴らしい。

2818、大洗散策 no.7 山水 (さんすい) 3.40、個人

そんなわけで、宿は夕食がないので、店を散策、大洗自体はそこまでの観光地でもないし、お酒を飲むので車がないとなると、候補は限られるなか、
山水 (さんすい) 3.40、個人

あんきも1,080円、

アワビ踊り焼き、1,750円、

サルエビ唐揚げ、800円、
他にもなんか食べたとは思われるが、とりあえず、あんこう鍋は、一人前3,300円、二人前からだったのでやめておいた。

ところが店の外には、こうして捌かれたアンコウがどっさり用意されていて、一人前でもやってくれればいいじゃんかと。
2人前で半身、とかそういうことなのかなぁ。

2817、大洗散策 no.6 大洗の海

チェックインし、この日は宿食ではないので、飲食店を探しがてら、海辺散策、

写真にある注意書きは、「神が降り立ったと言われる神聖な場所です登らないでください」と。
すげぇなぁ、

先に見えている鳥居は、ここからだとわかりにくいけど、島でありまして、神磯の鳥居、と呼ばれるものの模様。

2816、大洗散策 no.5 国営ひたち海浜公園

続いては、国営ひたち海浜公園

ネットを観ますと、この時期のこの公園の花は、

早咲スイセン、
>ヒガンバナ科スイセン属
春の訪れをいち早く感じていただこうと、スイセンガーデンよりも早く咲く品種を“スイセンの丘”に植えています。
早春のうららかな日差しを浴びて黄色に染まる丘をぜひお見逃しなく!
観賞時期3月上旬~中旬
場所スイセンの丘

と、

単なる、スイセン、
>ヒガンバナ科スイセン属
地中海沿岸原産で、主にイギリスで改良され、中国を経て日本へ渡来しました。
ひたち海浜公園のフラワーリレーは「スイセン」の開花から始まります。1haのスイセンガーデンに咲く100万本のスイセンは、まるで松林の下に黄色い絨毯を敷き詰めたかのような美しさです。
場所スイセンガーデン、スイセン見本園、スイセンの丘
観賞時期3月下旬~4月中旬

がありますの。

どっちがどっちか知らんけど。

ところで、ひたち、ってのは、常陸?常盤?日立?

2815、大洗散策 no.4 めんたいパーク 大洗 3.58、個人3.2

続いての目的地、めんたいパーク 大洗 3.58、個人3.2

明太豚まん310円、めんたいソフトクリーム360円、

製造工程など、

食べたものについては、美味しいとかどうとかはともかく、食べた、というだけのことであります。
そしてたしか、おにぎりは売り切れていました。
後、この手の施設の割には、試食が少ない気がしたんだが、気のせいかしらん。

ところで、今調べたら、めんたいパークって全国に6か所もあるのね。
冷凍で運搬される品を、全国各地で作る必要ってなんなんだろう。
単純に、たらこが収穫される北海道で作ればいいんじゃんと思うわけだけど、
そもそも福岡で作る必要もないわけで。誰か知ってませんか?