2019/12/28(土)、
心斎橋のどっかでランチをしたみたい。
まったく思い出せないんだなぁ。
2021/10/23(土)、長男、はじめての「なかよしスポーツデー」。
一般的には、運動会であるわけだけど、コロナなので、プログラムなどを平素よりも縮小なりした結果、名称もかえたらしい。
年少、年中、年長、別に別に、各々45分、55分、100分、と中身も時間もまちまち。
保護者と子供だけ観覧可能ということで、敷地の外に、祖父母の姿もちらほら。
入場曲がドラクエなのは、オリンピックの影響であることは間違いなく。
そういえば、そもそも幼稚園の行事にもはじめて参加するわけだけど、改めて、男女別に出席番号順、という扱いはされずに、
徒競走なども、混合で、何順なのか結局わからず、背の順?
先生が園児を呼ぶのも、○○君、さん、ではなく、ともに、さん、
そんで、やはり外国の方がちらほらいらっしゃるのが、私の時代と地元とは違う点。
っで、相方は、動画を撮るから、あなたは写真を撮ってと言われ、どうせ、プロの撮影があるんだろうから、
そもそも撮る気もなく、結局一枚も撮らず仕舞いで、それはさすがにどうかと思うものの、
想像通り、8割の保護者は、ほとんどがスマホかずっと持っている状態。
別に知ったこっちゃないけどさ、子供たちの活躍を己の眼で、見ろ、
場を盛り上げようと、先生や職員が、曲に合わせて手拍子してんだから、少しはしろ、
そんでさ、園児の頑張りに拍手をお願いしますと、司会が言ってんだからさ、そこはさすがにスマホをしまって、拍手をしろ、と、
なんだか悲しみさえ感じたのは、私が元エンターテインメントをしていた人で、
観客の協力が、その場の盛り上がりには絶対必要で、そのことを知らない人達があまりにも多い、
ということに改めて気づかされたからなんだろうと思う。
さて、結構な精度の金メダルが全員に配られて、長男はご満悦でありましたが、
長男の成長にうるっとくるようなことは相変わらず特になく、どっちかっていうと、
さっき書いたことと重複するけど、先生とか職員の一生懸命な姿勢にうるっとしたなぁ。
スマホを握り、それを通した、我が子しかみていない輩に、そのことが少しでも気づいているとよいのだけど。
単純に、長男が頑張っていて可愛いなぁ、という感想よりも、
他の子に比べ、ちゃんと出来ているかどうか、用は、成長に問題がないかとかいう視線でどうしても見ていたなぁと今思う。
それはさておき、当の長男、それまでしばらくなんともなかったのに、三日まえくらいから、急に風邪をこじらせ、前日まで幼稚園を休んでいまして、
前々日まではほぼ絶望的、前日昼改善したものの、夜に再度悪化し、相方は物凄く、出席できなかったら、残念と思っていたようだが、
結果的に、ほぼ回復、という状態で、その間、相方の涙ぐましい相方の看病があった模様、知らんけど。
帰り際、直前の練習が出来なかったことを踏まえ、にもかかわらず、他の子と大差なく出来たことが褒めてもらい、
それはよいことでした。
ところで、先生、入園式ではマスクだったのだけど、今回はちょいちょいマスクを外しておりまして、
これがまた、不必要に可愛いい、合コンにいたら、かなりテンションあがるくらい。
なんかさ、いろんな意味で、何も出来ないのが、逆に残念とか思ったりする、くだらない男心。
2019/12/20(金)、ランチ、なんでかは覚えていないんだが、自宅近所、木津市場内にある、
かなえ寿司 (かなえずし)、3.53、個人3.3、に一人で行ったんだよなぁ。
当然、期待しちゃうわけだけど、そうでもなかった模様。
にぎり盛合せ1,000円を食べたと思われる。
2019/12/15(日)、長男の野暮用があり、大阪メトロ中央線、緑橋の駅近く、
中華ダイニング 菜演 (中華ダイニング SAIEN) 3.37、個人3.5、
写真がないのでわからんのだが、1,300円の点心ランチと、もう一つ何か。
あまり期待していたわけではなかった分、結構ちゃんと美味しくて、満足したのでした。
まあ、用がなければいくことは無い場所なのでどうしようもないんだけど。
2019/12/09(月)、この週は、相方長男実家な模様、平日、食事がてら、一人飲み、
よしのや酒店 3.25、個人3.3。
いわゆる、角打ちの立ち呑みなんだが、料理充実系。
煙もくもく、三密、まあ、今だとなかなか行きづらい感じであります。
点数から、わざわざ行くほどではなかった模様。
いつからいつまでかは知らんが、相方実家に行っていまして、
2019/12/08(日)カドヤ食堂 総本店 (かどやしょくどう) 3.79、個人3.6、
まあ、美味しいのは間違いないんだが、点数と行列ほどではなかったと。
秋の京都を舐めるなと、特に母は、歩行したくない状況で、激込み覚悟でタクシー移動、京都鉄道博物館 Kyoto railway museum
>平成28年4月29日、鉄道の歴史を通して日本の近代化のあゆみを体感していただける「京都鉄道博物館」が、伝統を重んじながらも常に革新を続ける京都の地に開業しました。
>当館の基本コンセプトは「地域と歩む鉄道文化拠点」です。「鉄道を基軸とした事業活動を通じた地域の活性化に貢献する」という基本ミッションを掲げ、地域との共生を目指します。
>博物館として、学校教育、周辺施設など、地域との連携を図り、地域の活性化に寄与するとともに、広く皆様に受け入れられる「憩いの場」となるとともに、「見る、さわる、体験する」ことで誰もが楽しむことができる「学びの場」となることを目指します。
>また、先人が築いてきた鉄道の歴史をふまえ、その安全・技術・文化の継承・発展・創造のために活動することで、鉄道事業の社会的意義の浸透を図るとともに、豊かな感性と知性にあふれる社会の一端を担える博物館にします。
>鉄道の総合博物館として、鉄道の安全性や技術を伝える場の創出、博物館職員によるガイドツアー、JR西日本社員が博物館内で行うワークショップなどを通じて、鉄道ファンだけでなく幅広いお客様が楽しめ、鉄道についてより深く理解できる様々な文化活動を実施します。
>さらに、博物館活動の核である資料の収集・保存を体系的に行い、調査・研究に努め、感動とひらめきを生み出す展示・教育普及活動に力を注ぐとともに、鉄道文化遺産の保存や継承を支援する役割も担うべく努力します。これからの京都鉄道博物館の活動にどうぞご期待ください。
引用終わり、
そこまで混んでいなく、両親は知らんが、長男は楽しんでおりました。