2019/11/04(月・祝)、三久 3.28、個人2.7、存在は以前から認めていたけど、
あまりにもしぶーい感じで入り損ねていた、街の洋食屋さん、
相方から写真の提供がないので、記憶をたどるというより、自分の思考回路なら何を頼んだかを推察すると、
オムレツ定食550円と、盛合せ定食1,100円、
2.7とはいかにも評価が低いけど、そこまで気に入らなかった何かがあったとも思えんのだが。
Author Archives: なおみ
2702、冷麺館 大国町店 3.45、個人3.2
2699、なんじゃもんじゃ 3.08、個人3.1
なんかよせばいいのに、もんじゃを食べようとするのりが、たまに私の中に生まれ、
なんじゃもんじゃ 3.08、個人3.1、ここも写真はなし。
まあ、まずい、ということはないんだろうけど、子連れであくせくしてまで食べるほどのもんじゃが大阪にはなさそう。
2698、掲載保留 北野八番亭 クリスタ長堀店 (キタノハチバンテイ)、3.20、個人2.8
2019/10/26(土)、なんかしらんけど、心斎橋の方に用があったんだろう、
掲載保留 北野八番亭 クリスタ長堀店 (キタノハチバンテイ)、3.20、個人2.8、
に行ったんだけど、写真はなく、記憶もない。
2701、九州の旬 博多廊 法善寺店 (ハカタロウ) 3.51、個人3.5
2700、大阪人権博物館(おおさかじんけんはくぶつかん)
2019/11/02(土)、自宅の近所に存在は認めていて、行くべきかどうかというところでありました、
大阪人権博物館(おおさかじんけんはくぶつかん)、
ちょうどなんかイベントがやっていたのでなんとなく行ったのかな、
>この資料館は、大阪における同和問題を中心とする人権問題に関する資料を『なにわ』の庶民の生活、文化とのかかわりの視点から見つめ直して、蒐収し、保存するとともに、これらを常時一般に公開することによって、同和問題をはじめとする人権問題の生きた教材、学習の場を提供し、広く人権意識の啓発の場として活用ていくものであります。府下には、こうした人権問題に関する歴史的資料を保存し、展示する施設がほとんどありません。
引用終わり、
まあ、ということで、面白いもんではない。
2697、サンタ・アンジェロ、3.58、個人3.2
2696、親になる no.235、はじめての赤でいってたー、だめー
2021/10/06(水)、長男、横断歩道を渡るとき、突然、
パパは赤でいってたー、だめー、
と言ったそうな。
私、基本的に、信号を守りません。
一人でいるときはともかく、子供といるときはどうなんだろうと思わないこともないけれど、
この界隈、平日は知らんけど、週末、車通りなんてあまりないのです。
仮に、日本の人口の95%くらいが信号を守るなら、私も守るんだろうけど、
そうでもない姿を私の知らないところで子供たちが目にするのなら、
信号はどういう時に守らないといけないのか、守らなくてもいいのはどういう時か、
というか、そもそも青信号でも、車やら危険な自転車屋らが来たら、渡ってはいかんわけで、
大事なことはルールを守ることではないことを、一日でも早く、学んで欲しいわけで、
であるならば、100%何も来ない時に、赤信号だから待つ、ってのは、
ミスリードにさえなるんじゃないかと考えているのです。
2695、大阪市長杯2019世界スーパージュニアテニス 選手権大会
2019/10/19(土)、大阪市長杯2019世界スーパージュニアテニス 選手権大会観戦、
>大阪市及び公益財団法人日本テニス協会は、今回で24回目となる「大阪市長杯2019世界スーパージュニアテニス選手権大会」を令和元年10月14日(月・祝)から10月20日(日)まで、ITC靱テニスセンターにて開催します。本大会は、世界で9大会しかない「グレードA」にランク付けされている世界最高峰の大会で、グランドスラムと呼ばれる世界4大会のジュニア大会と同ランクの大会です。「世界スーパージュニアテニス選手権大会」では、テニス界をリードする多くのプレーヤーが本大会を経て世界に活躍しており、日本勢では、錦織圭、松岡修造、奈良くるみ、海外勢では、M・チリッチ、C・ウォズニアッキなどが出場しています。本大会は世界への登竜門となっており、「次代の世界チャンピオン」をめざす選手が大阪に集結し、トップクラスの技の応酬となる白熱した試合が展開されます。未来のテニス界を担う世界のジュニア選手達が繰り広げる熱い戦いを、是非ご観戦ください。
>この大会の招待券を、50組100名にプレゼントします。
ということで、プレゼントされたので行ったのだけど、
非常に陽射しの強い日で、逃げ場がない上に、長男も大人しくなく、
私産まれてはじめてのテニス観戦だったのだけど、
テニスって、静かに観ないと行けない競技だったのだなぁ、
と30分もいないと後にしたのでした。












