2019/07/06(土)、この間にタイにいったそうな、
ビストロ 立ち寿司 カリモーチョ (BISTRO 立ち寿司 KALIMOTXO) 3.26
何度も来ている、ウニいくらこぼしの寿司屋と中が繋がっている店で、
いつか近くの客が頼んでいた、この
ウニクリームパスタ1700円が食べてみたかったんだな。
まあ、そもそも、あったかいパスタと冷たいウニを合わせる必要はないと思いました。
2019/06/15(土)、掲載保留 たこ焼処 ふくや 3.01、個人、3.2
チョリソー、300円
厚揚げ焼き、380円
海老の炒め物、
大ダコ【たこ焼処ふくや】
素焼、ソース、しょうゆ、ポン酢、ゆずソース、ごま塩、塩
12個入、700円
大国町という場所は、難波から一駅、とても便利なところなんだけど、飲食店がホントに続かない。
このたこ焼屋は、大阪でも結構珍しい、自分で焼くスタイルのたこ焼き屋で、
看板とかメニューから、インバウンド向けであり、雰囲気もカジュアルで、いい店だったのだけどなぁ。
しばらくして隣にお好み焼屋を作り、並んでやっていたんだが、結局両方だめだったか。
子連れでもいけたし、清潔感もあり、通し営業だし、定員さんも感じよかっただけに残念である。
さて、どうしたもんかと少し考えながら、実家から届いたトウモロコシを相方が茹で、
それをばらす、という作業をしているそばで、長男は嬉しそうにつまんでいく、
夏の素敵なシーンの中、
何かの拍子で、私がトウモロコシの粒を落としてしまったわけです、
とっさに気づいた長男は拾う、という形になるわけだけど、
まあ、そこで、なるほどと思い、私が落としてしまって、ごめんなさい、
と言ったのでした。
なんとなく納得している長男を眺めながら気にせず作業を続けていたら、
今度は長男が食べようとしてるトウモロコシの粒を落とした、
そこでなんて言うの?と聞いたら、ひどくあっさり、ごめんなさい、と言ったのでした。
そしてその後は大体いうようになったという話。
結局、ごめんなさい、ということは悪いことをした、なので、ごめんなさい、と言うと、
悪いことをしたことを認めることになるので、それが嫌、ということだったのかな。
なので、ごめんなさい、と言うことを伝えたというよりは、
ごめんなさい、という言葉にそこまで強い意味はなく、
もっと気軽に使う言葉である、と伝えただけのことだった思う。
そしてそのことを伝える、手っ取り早い手段は、それを自分がする、ということなんだやね。
親の背を見て子は育つと。
知らんけど。
長男の成長について、現段階で遅れ気味というか、出来た方がよいので、
是正しよう、というアプローチは今までなかったわけだけど、
幼稚園で、ごめんなさい、が言えない、という指摘がありました。
時折、明らかに悪いことをし、ごめんなさい、と言わせようとしたけど、言わない、という機会がなかったわけでもないけれど、
現段階で言わないことが、普通なのかそうでもないのかを知らんもんだから気にしていなかったわけであります。
さて、それを踏まえ、明らかに悪いことはちょいちょいするので、そういう時はなんていうの、
そして、ごめんなさいでしょ、みたいなアプローチをするんだけど、なかなか言わない。
さてどうしたもんかしらん。
たまには、続く。