Author Archives: なおみ

2552、金熊寺梅林 古谷、3.05、情報がない

金熊寺梅林、唯一の飲食店が、金熊寺梅林 古谷、

メニューは、このすき焼きののみで、このご時世ネットを叩いても、値段も中身もまったくわからない、

普通の牛だったのかなぁ、鶏だったような気もするんだけど・・・。
眺望の良いいただきにある、古民家と言うよりは、広い集会所のようなお店。
雰囲気はよかった。
その時につけた個人評価は、3.2

2551、金熊寺梅林(きんゆうじばいりん)

2019/03/09(土)、金熊寺梅林(きんゆうじばいりん)へ、

>泉南市の山間部、

>東信達地区にある金熊寺は梅の名所として古くから知られており、

>いまも春の訪れとともに甘酸っぱい薫りを運んできます。

>近くには、

>金熊大権現が祀られていた信達神社があり、

>金熊寺梅林とともに大阪みどりの百選にも選ばれました。

>例年の見頃は、2月下旬から3月中旬です。

ご覧の通り、ちと来るのが早かった模様。
駅からバス、帰りはバスが無いので、徒歩30分以上、関西在住の方でもなかなか行かないと思われるが、
見頃の時には立派なのは想像に難くない。

2549、油そば専門店 春日亭 日本橋オタロード店 3.23、オタロード?

20169/03/03(日)、油そば専門店 春日亭 日本橋オタロード店、3.23

一番人気の、鶏豚(とりぶた)油そば、並盛1玉690円、が左で、
右が、しょうゆ油そば、並盛1玉640円、と思われる。

油そば自体は、どろどろ濃い系のラーメンやつけ麵に比べれば実は、食べやすいものだと認識しているけれど、
そんなことよりも、二人で行っていて、2個油そばなり、台湾まぜそばなり、つけ麵でもラーメンでも担々麵でも、
同じものを食べるのはつまらなくていや、と言うのが強くありますね。

ところで、日本橋オタロードは、にっぽんばしオタロードなので、大阪でありますが、
あの通りなのか、あのあたり大体なのか、オタロードということを、今知った。

2548、ぎょうざや、3.50、安くて美味しい

堀江とはうってかわって、新今宮からさらに左下、西成、ぎょうざや、3.50

焼ぎょうざ、8個、

唐揚げ、3個、えび天、3個、ポテト、

煮豚、

と、写真にはないけど、えび玉、
の19セット、1,900円、

なんとも安くて、そして美味しい、街の中華屋さんでした。

2547、本等鮨 海馬 本店 (ほんとうずし かいば)、3.62、和モダンのスタイリッシュ空間

2019/03/02(土)、この頃は、堀江開拓が続く、本等鮨 海馬 本店 (ほんとうずし かいば)、3.62

すし天ぷら膳1,800円、

単品で、うに、蟹味噌、鉄火、

>和モダンのスタイリッシュ空間
ということで、雰囲気もよく、美味しかったし、よいお店でありました。

2545、閉店 まぜる 桜川店 3.38、チェーン店?

2019/11/24(日)、桜川というのも一応徒歩圏内ということでランチ散策、
閉店、まぜる 桜川店、3.38

台湾まぜそば追い飯付、858円、

麻婆豆腐定食、748円、

旨汁餃子、400円、

わざわざ調べようとは思わないけど、ちょいちょい見るチェーン店との理解。

2544、元祖 343鮨 本店 (さしみずし)、3.38、寿司の上に刺身

大国町の近くにある、元祖 343鮨 本店 (さしみずし)、3.38、
3と4のつく日は、343デーということで、寿司が半額、

そして、この店にはもう一つ特徴があり、寿司の上に、刺身が載っているのだ。
鮨と一緒に食べてもいいし、その前に、刺身としても食べてもよい、と、
なんとなく、お得な感じなのだけど、今まで他で一度も見たことがないので、
それが行けてるいるかどうかは謎。

なんとも量の多い、白子、など、肴も充実、
3か4のつく日が土曜日なら、予約して行くことになったのでした。

2543、七宝麻辣湯 なんばパークス店 (チーパオマーラータン)、3.44、どうしても辛過ぎなのを頼んでしまう

2019/02/23(土)、ちょっと早いけど、長男1歳の写真撮影を、なんばパークスのスタジオアリスでし、その後のランチ、
七宝麻辣湯 なんばパークス店 (チーパオマーラータン)、3.44、

基本メニュー、トッピング4品、840円、
結構東京にも店舗あることを今知る。
よせばいいのに、追加料金のかからない、一番辛いのを頼んでしまうので、
美味しいよりも辛いになっちゃうんだよなぁ。
一歩手前くらいがいいのはわかっているんだけどさぁ。
というか、辛さの基準を横断的にもうちょっと明確には出来ないもんなのかね。