Author Archives: なおみ

4429、横十間川親水公園水上アスレチック

なんかわからんが、写真の時刻で行くと、先にこっちに行ったのか、横十間川親水公園水上アスレチック

>夏の暑さを吹き飛ばそう!水上アスレチック&じゃぶじゃぶ池
現在、横十間川親水公園水上アスレチックは一時休場中です。
暑〜い夏の楽しみといえば、やっぱり水遊び!江東区には、無料で利用できる水遊びスポットがたくさんあります。中でもオススメは、横十間川親水公園の「水上アスレチック」と、木場親水公園の「じゃぶじゃぶ池」。どちらも幼児から小学生まで楽しめる魅力的な遊具や仕掛けが満載で、暑さに負けず遊び回るこどもたちの声が響いています。横十間川親水公園の「水上アスレチック」。水の上を渡る「ぐらぐら橋」や、UFOと呼ばれる円盤に足をかけ、鎖を掴んで進む「UFOクライム」など、多彩な遊具が設置されています。全身を使って遊べる「水上アスレチック」横十間川の水を利用した水面に、4つの遊具が浮かぶ「水上アスレチック」。水に落ちても、水深25cmほどなので安心です。夏には水着姿で水遊びを楽しむこどもたちの姿も多く見られます。近所に住む男の子は、ロープを引っ張って水上を進む「ウキウキ渡し」に夢中!。付き添いのお母さんは「色々な遊具があって楽しいですね。入場無料なのもうれしいです」と話してくれました。また、ロープをたぐって水上を進む「GOGOロープ」(写真下)も大人気。川の向こう岸まで空中散歩を楽しめます。

引用終わり、
見た目はそこそこ盛り上がりそうだけど、速攻あきる。
というか、非常に汚い、か、汚らしい。

4428、観劇ログ no.20 氷川きよし特別公演 in 明治座

2023/02/01(日)、第一部 白雲の城、11:00-12:40、休憩35分、第二部 氷川きよしコンサート2026、13:15-14:30、

>2000年の『箱根八里の半次郎』でのデビュー以来、人々を魅了し続ける氷川きよし。近年はアーティストとして、音楽のジャンルを越えた進化を続けています。2022年は6月~9月の4カ月間にわたり、東京・明治座、大阪・新歌舞伎座、福岡・博多座、愛知・御園座の4都市4劇場での座長公演という、これまでにない規模での公演を開催し、各地で大盛況のうちに幕を下ろしました。22年間歌い続けてきた氷川きよしは同年末をもち、歌手活動を一旦休止することを発表。それから1年余を経て、昨年8月、歌手活動を再開し現在は全国を巡るコンサートツアーを開催中。このたび満を持して、活動再開後初となる座長公演が決定しました。あの4劇場を再び巡り、芝居とコンサートの2本立てで氷川きよしの世界をたっぷりとお届けします。ますますパワーアップし唯一無二の存在感を放つ氷川きよしが贈る劇場でしか見られない豪華なエンターテインメントにどうぞご期待ください。

第一部 白雲の城【あらすじ】 
戦国時代、白雲の城と呼ばれた上宮城。城主の弟、荒木吉継(氷川きよし)は、武勇を重んじる兄と違って、戦嫌いでのんびりした性格だった。吉継は兄に進言する。民の暮らしを第一に考えるべきだと。そして自ら城下へ行って民の声を聞き、水害被害を防ぐことの重要性を訴える。吉継の進言を受け入れた兄は、治水事業を成功させ、城下には平穏な日々が訪れた。ところが、平和な上宮城に暗雲が立ちこめる。圧倒的な兵力を持つ隣国の武将が戦の準備を始めたのだ…。
第二部 氷川きよしコンサート2026【みどころ】 
氷川きよしの原点である演歌を中心に、新曲やロック&ポップスまで劇場版特別構成でお届けします。
出演氷川きよし丸山智己 島崎和歌子(Wキャスト) 中島唱子(Wキャスト) 山崎樹範 上野なつひ / 石倉三郎
氷川きよしメッセージ
前回の座長公演は洋物の舞台でしたが、今回は久しぶりに時代劇に挑戦させていただきます。若い時は時代劇のじの字も知らなかったのが、この年齢になりその良さがだんだんと分かるようになりました。特に休養中に外国に行ったことで、日本の良さを客観視することができました。今回は戦国時代、平和を守るために命がけで戦った人を演じます。私も平和な世界を作るために歌いたいと歌を始めましたので、この役柄にはとても賛同しています。
作・演出、堤泰之

引用終わり、
平日のマチネもあったので、相方は別日に行ってもらうことにし、一人観劇。
当たり前だけど、90%女性、男性一人客はまあいない。
もちろん、しげさんが出てなければ、行くことはなかったのだけど、4500円の見切れ席だったので、行ってみるかと。
さすがに舞台の質は微妙ながら、堤泰之なので、要所はしまっていて、というか、相変わらず、この手の作りだと、
しげさんが、引き締めてくれるといいますか、贔屓目ながら、さすがの安定感。
もちろん、はじめて生氷川の歌を聞いたけど、さすがにうまいなぁ。
私が行ったのは、二日目、歌のとこでは、美空ひばりメドレーゾーンがあったのだけど、
三日目の相方は、北島三郎だったそうな。そして最後の曲は撮影OKと、
さすが生なので、いろいろかえながらやっていくのだと。
期せずして、相方と同じ感想をもったのだけど、4,500円で、これくらいの質のものが見られるなら、
公演ごとに一度は見に行ってもよいなと思いました。

4427、城東公園

2023/07/22(土)、じゃぶじゃぶ池を目指し、城東公園、

>楽しみながら交通安全を学ぼう!自転車の練習にも最適です。江東区の「東砂スポーツセンター」のすぐそばに整備されている交通公園です。通常の公園にある遊具もありますが、こちらの公園では、本物さながらの信号機や横断歩道などがあり、楽しみながら交通安全について学ぶことができます。園内では無料の自転車の貸出もあり、自転車の練習も可能。自転車にまだ乗れない小さな子どもには三輪車もありますよ。また、夏にはじゃぶじゃぶ池もオープン。安全に水遊びができるスポットとしても人気があります。

自宅から自転車26分、午前中は交通公園、午後はじゃぶじゃぶ池。
の筈なんだが、午前中、自転車とかに乗った写真がなく、なんかした記憶もなく。
やってなかったのか?

4423、越中島公園(えっちゅうじまこうえん)

2023/07/17(月・祝)、じゃぶじゃぶ池を求めて、越中島公園(えっちゅうじまこうえん)、

>越中島公園(えっちゅうじまこうえん)は、東京都江東区越中島一丁目にある隅田川の派川[1]沿いの区立公園である。1971年4月1日開園。水辺に沿って北は大島川水門、南は清澄通り(相生橋のたもと)まで伸びる、南北に細長い公園。ベンチが多数あり園内は夜間でもかなり明るく、デートスポットとして利用されている。主に永代橋、中央大橋、大川端リバーシティ21や場所によっては東京タワーなどの夜景、さらに運河を流れる屋形船などを見ることができる。アクセスが良くないためか、都心に近い割には利用客が少なく、静かに過ごせる公園なので、ジョギングや散歩を楽しむ人が多い(下記参照)。また桜が植樹され春には花が楽しめる。公園内は大きく3段に分かれ、最下段にも段差があることから厳密には4段である。上から3段はともにスロープでつながったバリアフリーで、足腰の不自由な人や、車椅子・自転車に乗りながらでも移動できる。上段はメインストリートで、子どもの自転車教習のための小型信号機や車線のほか、簡易な砂場や幼児と小学校低学年の子どもが水遊びできるじゃぶじゃぶ池などがある。中段はベンチと草花に囲まれた静かな通りだが、幅がやや狭く利用する人は少ない。下段は前述したとおり実質さらに2段に分かれている。船舶が運河を通って立てた波が公園岸に伝わった時や、満潮時や大雨後などには最下段に運河の水が浸水し、水に触れることはできても水質は良くない。また、水上バス「東京水辺ライン」の発着場[2]がある。さらに進入禁止ではあるが親水テラスがある。園内のスポーツ施設は無料で利用でき、夏季はプールとじゃぶじゃぶ池、7月中旬から9月初旬を除く時期に自転車を貸し出している。なお、公園北側は水門付近で行き止まりで、いまいち北側の公園出入り口が分かりにくいが、上段から、大島川水門横にあるヤマタネ通用橋に併設してある公園出入専用歩道橋と繋がっており、そこを渡ると公園の出入りが可能。通年入園自由、無料。バリアフリー。男女別型トイレ・ベンチあり。専用駐車場・飲料自動販売機なし。釣り可。

引用終わり、

広くは無いが、高低差があるので飽きづらい。混んでなく、大人が座って日よけが出来るスペースあり。

4420、観劇ログ no.19 舞台『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』 in 東京芸術劇場プレイハウス

2025/01/24(土)、子供たちの体調あまりよくなく、家でゴロゴロするとのことだったので、
舞台『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』 in 東京芸術劇場プレイハウスを観劇。
当日の日経に紹介記事がなかったら、存在も気づかなかったろうし、
村上春樹好きとはいえ、舞台がそこまで面白いとは思えないし、というかどうせ難しいんだろうなぁと
覚悟して見にいった通りでした。
どうせ藤原竜也なのだったら、もっとはっちゃけた彼を見てみたかったものの、
まあ、村上春樹の主人公がそこまで感情全快になるわけはないわけだけど。
65分15分85分、おじさん立ち見が結構きつかったけど、
春樹作品だけあって、観客平均は結構高め、
そして藤原竜也ファンってさすがにかなりいるのね、という印象。