2023/06/09(金)、近所家族ディナー、和bistro 粋 (ビストロ)3.19、個人3.5、
>オープン日、2022年11月7日
でありますから開店しばらくで行きましたか、今もなお少なからず続いているが、混んでいるイメージはない、
けど、個人評価が高いので、続いていてよかったね。もちろん、その後一度も行ってはいないけれど。
Author Archives: なおみ
4386、あかつき公園
2023/06/04(日)、あかつき公園で、なんかのイベントがあり、のこぎりでなんか切ったり、
防災訓練をしたり、バスの運転席に乗ったりした写真があるのだけど、なんのイベントかはわかりません。
4385、常とん (とことん) 3.09、個人2.5
つけ間違いなのか、この日の夜は、一人近所ディナーになっている。
常とん (とことん) 3.09、個人2.5、
相方が子供たちを連れ、姉のところに行ったとか?
4384、NISSAN CROSSING
つづいて、銀座まで移動、NISSAN CROSSING、
>NISSAN CROSSINGは、お客さまに「ワクワクする未来のドライビング体験」をお届けする、『ニッサン インテリジェント モビリティ』の発信拠点です。NISSAN CROSSINGのデザインテーマは「Spiral」です。お客さまの感動や体験、過去から現在そして未来へと紡がれるカスタマージャーニーをシンボリックに表現しました。この「Spiral」は季節や時間、イベントに合わせて様々に色の表情を変え、動きのある空間を創出します。従来の建築設計では不可能だった造形を、自動車の設計にも使われる最新のデジタルプロセスを用いることで実現しました。伝統と革新がせめぎ合い、新たな文化を生み出す銀座。この街の新たなランドマーク、NISSAN CROSSINGに、どうぞご期待ください。
引用終わり、
実際中に入ったことがない人も多い気はする。
とりあえず、子供たちは、ピカピカの車に乗って嬉しそう。
4383、「宝くじドリーム館」
続いて、「宝くじドリーム館」、
>「宝くじドリーム館」世界で初めて!宝くじ常設PRセンター「宝くじドリーム館」
東京と大阪にある「宝くじドリーム館」では、宝くじをより身近に感じていただける展示や企画を行っています。入場は無料ですので、どうぞお気軽に足をお運びください。
※「東京 宝くじドリーム館」では、毎日行われている抽せん会のほか、各種イベントを毎月定期開催しています。
引用終わり、
たしかに大阪のも行ったな、たしかOCATにあったか。
こちらもわざわざ行くほどではないけれど、です。
4382、ヤンマー米ギャラリー
続いて、八重洲側に移動、ヤンマー米ギャラリー、
>ヤンマー米ギャラリー、感じてみよう!サステナブルなお⽶の⼒
ヤンマー⽶ギャラリーは、⾝近な話題からお⽶の可能性を紐解いていただける体験型の展⽰施設です。館内を⾃由にまわって様々なコンテンツにチャレンジしてみましょう。
引用終わり、
わざわざ行くほどの内容ではないけれど、まあ、一度は行ってもよいのでは。
4381、インターメディアテク
食後、インターメディアテクへ、
>インターメディアテク
多様な学問分野の標本を展示。入館料無料のミュージアム、インターメディアテク
東京駅丸の内線地下道から直結の「KITTE丸の内」2・3階にある、JPタワー学術文化総合ミュージアム「インターメディアテク」。ここは、さまざまな学問分野の標本や資料が充実している入館料無料のミュージアムです。
日本郵便株式会社と、東京大学総合研究博物館が協働運営する「インターメディアテク」。東京大学が1877(明治10)年の開学以来、蓄積してきた学術標本が展示されています。ジャンルは解剖学や考古学、生物学、エンジニアリング、地理学、地質学、数学、現代美術、古生物学などさまざま。多岐にわたる標本や資料を直近で見ることができます。2階の広々とした常設展示ブースでは、多種多様な動物の骨格標本と出会えます。中には、アカシカやマサイキリン、ダチョウ、ミンククジラなど、前にすると息を呑むような迫力ある代物も。哺乳類骨格標本コレクションや、鳥類頭骨コレクション、爬虫類・両生類剥製標本コレクションなど、同種類の動物がまとめて展示されているエリアもあるので、それぞれの骨格を比較しながら見るのも楽しそう。そのほか常設展示では、工学機器や貝殻標本、動物の剥製、鉱物・岩石・鉱石、人体解剖模型、実験器具、歴史的人物の肖像、数理模型など、あらゆるジャンルの標本や資料を展示。知的好奇心を満たすと共に、新たなジャンルへの興味を持つきっかけにもなりそうです。グリーンが印象的な「ギメ・ルーム – 驚異の小部屋」では、アジア美術の蒐集家エミール・ギメ(1836−1918)から寄贈を受けた、古展示ケース6台を使って展示がされています。100年以上前にリヨンのギメ博物館のために特注された大型ガラスケースの中には、自然史から文化史まで、選りすぐりの学術標本コレクションが収められています。「インターメディアテク」では、常設展以外にも特別展示やイベントも開催。東京大学の最先端科学の成果や、ユニークな切り口の展示を随時公開しています。ぜひ、公式ホームページから最新情報をチェックしてみてください。
引用終わり、
ここはみんな知っているのかしらん?
行ったことがないのなら、わざわざ行く価値がある。
アクセス抜群で、ただでこれは素晴らしい。
4380、信州松本ヒカリヤ 3.47、個人3.5
2023/06/03(土)、近所家族ランチ、信州松本ヒカリヤ 3.47、個人3.5、
なんで丸の内でランチをしたのか、思い出せんなぁ、そして店も思い出せん。
4379、つなぎ 3.59、個人3.4
2023/06/02(金)、営業先ランチ、つなぎ 3.59、個人3.4、
覚えちゃいないけど、ここもしょっぱかった気がする。
4378、西むら 3.25、個人3.3
その日は夜、家族は予定があったらしく、近所一人ディナー、西むら 3.25、個人3.3、
雰囲気は期待させられたのだけど、そこまでの評価には至らず。
