Author Archives: なおみ

2171、なみ一 (【旧店名】七三一)、3.54、年越しそば

2017/12/29(金)、昔は昼間でだったのだけど、いつの頃からか、大納会も終日業務になり、飛行機にも乗れないので日本というか大阪で過ごす年末年始、少し早いけど年越しそば、なみ一 (【旧店名】七三一)、3.54、蕎麦が打ち立てであることをアピールする店ははじめてであるな。

カウンターのみの居酒屋だからかお盆あり、お通しと珍しくそば焼酎の蕎麦湯割か?

夜はそばなんだけど、昼は日替わり定食を出していて、その時チキン南蛮タルタルソースがけ、と思われる、

蕎麦屋の出し巻き、

海老と貝柱のかき揚げ、320円

しし唐?万願寺?

漬物、

旬の野菜のかき揚げ、120円

ざる蕎麦、500円

鴨ざる蕎麦、850円

ということで、下手したら立ち食い並に安いんだが、難波にもあってよかった、ちゃんと美味しい蕎麦屋でした。

2170、つけ麺 雀 アメ村本店 (スズメ)、3.57、つけ麵屋の名前として雀ってどうよ?

2017/12/24(日)、忘年会がある一方で、クリスマスっぽいことは無い、ってことだな、
つけ麺 雀 アメ村本店 (スズメ)、3.57、アメ村ってのは難波の左上にある、若者向けの街、
渋谷というか道玄坂というか原宿というか、そんなとこ。

辛つけ麺900円、

つけ麵850円、

見た目通りのどろどろ系で、あまり得意ではないんだが、
結構美味しかったと思われる。
ところで、つけ麵屋の名前として、雀ってのはどうなんだ?

2169、づぼらや 新世界本店、3.52 、忘年会は各家庭にもある?

2017/12/23(土)、皆さんのご家庭にそういう文化があるか知らんけど、
うちは忘年会という企画がありまして、年末にちょっといいモノを食べる。
それと別に、そもそも1年というか一冬に一度、河豚を食べる、というのもある。
この年は、妊婦であるので、相方が食べたい寿司屋らレア肉、というわけにはいかないので、
河豚になりましたと。
写真がなく申し訳ないが、大阪では、かに道楽の蟹じゃないけど、
でかい河豚の看板?で有名で、結構数があるのかと思ったら、
今回の新世界本店と、道頓堀店しかないのね。
ということで、づぼらや 新世界本店、3.52

>焼ふぐ1,650円
>人気急上昇中の当店おすすめ!特製だれがふぐの旨みを引き出ます

>ふぐ唐揚1,540円
>てっちりとてっさを食べた後にはかかせない一品です。

>てっちり【とらふぐ】2,750円
>新鮮なふぐの身を秘伝のポン酢でお召し上がりください

か、

>上てっちり【天然とらふぐ】4,950円
養殖とらふぐを食べ飽きた方には挑戦してほしい。

どっちか、

野菜と、

豆腐、

これは何?

白子、

>湯びき、880円
>ふぐ上身の歯ごたえある部分を軽くゆびきにしました。ポン酢で。

以上、そんなに高くなく、しっかり美味しかったです。

2168、肉バル 3丁目、3.17、割引に誘われて

2017/12/22(金)、別に店がないわけじゃないけど、割引のチラシが入っていたので来た、
肉バル 3丁目、3.17、わざわざ行く程度には、割引率が結構高かったのだろう、

なので恐らく割引対象だったハイボールなどを珍しく、
キムチ盛合せ?お通し?

和牛ホルモンミックス<500g>1,380円?

カルビとロース?バラ?

以上、だったのだろう、そして二度と行っていないのだけど、
禁煙だったからと狭かったのと、まあ、わざわざ行く必要がないというか、
この近所、焼肉屋の選択肢が多いのよね。

2167、大阪カオマンガイカフェ、3.56 、カオマンガイの全国チェーンってどう?

2017/12/17(日)、四国から帰り開けた何もない日曜日、
まだまだ難波近辺には点数が高い店は多くなか、
別に嫌いなわけではないものの、なんとなくこういうエスニック料理の店って後回しになるのはなんなんだろう、
さて、大阪カオマンガイカフェ、3.56

>カオマンガイハーフ&ハーフ R(並)、670円
一番人気!一皿で蒸し鶏と揚げ鶏を楽しめられる一品。
ぜひお試しあれ。

>レッドカレー、ランチタイム¥790
赤唐辛子ベースのカレーペーストにココナッツミルクを入れ、マイルドな風味に仕上げました。

引用終わり、
改めて、カオマンガイってのは、

>海南鶏飯(ハイナンジーファン、かいなんけいはん)は、茹で鶏と、その茹で汁で調理した米飯を共に皿へ盛り付けた米料理。香港・マレーシア・シンガポール・タイなどの東南アジアの庶民料理・屋台料理である。日本語では「ハイナンチキンライス」や「海南風チキンライス」などと訳されている。現地では、専門店や屋台で食べることができる庶民的な定食のひとつで、香港の茶餐廳やマレーシア料理店などでも一般的である。マレーシアでは宗教上の理由で牛肉や豚肉を禁忌とする人が多いのも鶏肉料理が好まれる背景である。

引用終わり、これをタイ語ではカオマンガイというと。
上記の大概の国では大概食べてきたけど、確かに外れが少ないばかりか、正味美味しいことが多い料理、そして安い。
ここも普通に安くて美味しい。
というかあれだよね、和風の海南鶏飯を作ればあるいは専門店としていけたりしないかね?
牛丼チェーンみたいに全国展開とかさ。牛丼よりも原価安くできるってことじゃん、おそらく。

2166、親になる no.157 アンパンマンというもの

アンパンマン、っぽい言葉を発し、相当観たがるようになっているのだけど、
基本的に、我々が認識するアンパンマン、つまり、
何か事があると、結局暴力的手段で物事を解決し、
食べ物が汚れると、新しいものを用意し、汚れたものはその辺に適当に廃棄し、
カニバリズム的な発想を想起させる、
彼のことだけど、
赤ちゃん的には、アンパンマンというと、
アンパンマンにまつわる様々なもの、グッズや何やらや、
あるいは作品に登場する、他のキャラクターもアンパンマン、
という言葉で表現される。
このことは、どっかのサイトだかに書かれているのを見つけられてはいないのだけど、
大阪でお世話になった人が、そう言っていたと相方が言っていたので、
そういうもんらしい。

2165、四国散策 no.95? お土産と当選の品

写真の時間から、焼肉を食べた夜、自宅で撮影された、はっさく大福、
そのもののはっさくが入ってのだろうか?

こちらは1/9撮影、そういえば、たしか宇和島でスタンプラリーみたいなのをし、観光協会で応募していたのでした。
これが何等だったかしらんけど、二人で応募して、二人とも届くという、
気持ちは嬉しいけど食べきれないから、違うのを当選させてくれればいいのにと。
結局食べきれないので、何かのお礼があったから、一箱はそのままみぞ家へ送られたのでした。

2164、四国散策 no.94? 若葉屋 なんば店、3.47

四国から戻り、レンタカーで家に行き、荷物を降ろして、難波のニッポンレンタカーでレンタカーを返して、
難波で食事をして旅行がお終い、というのがこの頃の定番、
この日は、若葉屋 なんば店、3.47
外観からして一階は狭いカウンターのみなので、子連れではとてもなんだが、二階はテーブル席が普通にあるのね。

ナムル盛り合せ400円、安い、

塩タン680円、でかい、

塩テール680円、あまりないので、

マルチョウ580円、ホルモン何か一品頼むならこれ、

カルビ?

難波に安くて美味しい焼肉屋は多いけど、
やっぱり七輪ってのは個人的に評価があがり、さらにここは安いのでよろしい。

2163、東京へ戻り思うこと no.8 子連れでも話しかけられない

そういえば、書いていなかったが、
東京はさ、というよりも、東京以外の地方もおそらくそうなので、
大阪はさ、という話になるんだけど、
基本的に赤子を連れていると、それはベビーカーに乗っていてもいいわけだけど、
大阪では、非常に話しかけられる、まあ、話しかけられるというか、アクションがある。
単に、顔を覗き込んで微笑むこともあるけれど、
すれ違い様にこっちに可愛いねぇ、みたいな目線を合わせてくることも含めれば、
大概なんらかのアクションをしてくる。
今思えば、それはとても素敵なことなんだろうけど、
ええ、私はというと、面倒だなぁ、と思っていましたよ、
気づかないふりをして、相方にリアクションは任せていましたよ。

それに比べると、東京も埼玉も、基本的にないね、
飲食店とか小売店とかはもちろんあるんだけどさ。

2162、四国散策 no.93 四国よいとこ一度はおいで

ということで、妊婦は放射線の関係で飛行機に乗れない、
という前提でスタートした夏季休暇一週間、四国散策、
しまなみ海道を岡山にわたり、そこからは一度どっかで休憩取ったか、大阪まで戻り終了。

四国へは、実は大阪に行くまでは一度も行ったことがなく、
大阪に行ってからは何度かいったけど、
丸一週間、しっかり四国の旅行なんて、2歳の子と、二人目がお腹にいる今、
これだけのんびりとした旅行が出来るのはいつの日かと、
しみじみ、貴重な時間だったと思う。

そんなこちらの都合はおいといて、いずれにしろ、四国というものが、
戦国好き、幕末好き、文学好きを満足させる歴史や城、
全部が美味しいとは言い切らんけど、名物料理の数々、
風光明媚、のんびりと流れる時間、北海道とも九州ともまた違った、
四国ならではの良さってのが、
うまいこと言えないんだけどあるんだやな。

リタイアして、子供も自立し、時間が自由になったいつの日か、
お遍路を実現したいと思っているが、私のことだから、するんじゃないかと思う。

四国よいとこ一度はおいで。