Author Archives: なおみ

3517、親になる no.273、はじめての幼稚園公開

2023/06/24(土)、世の中には、幼稚園公開、という名前の行事があるとのことで、
コロナで行われていなかったのだけど、今年は開催。
前日の金曜と土曜、保護者一人ずつ、30分、幼稚園に入り、普通に暮らしている園児やら先生の姿を参観するというもの。
撮影は禁止、私語は慎む、子供にも話しかけないでと。

まあ、予想通り、別に見ていて面白いもんでもなく、誰か知り合いがいるわけでもなく、
帰りたいというよりは手持ち無沙汰感が強い。
ところで園児というものは、教室で皆でそろって何かやるわけではなく、
絵本の部屋とか遊戯室などがあり、なんか工作をしたり、
外の広場で遊んだり、時間にもよるんだけど、
子供同士で、同士というか結構一人の子もいて、各々適当に好き勝手やっているもんなんだなぁと。

くらいの感想しかありません。

3516、閉店 肉そば鶏中華最上川 3.49、個人3.3

2021/06/14(月)、営業先ランチ、閉店 肉そば鶏中華最上川 3.49、個人3.3、
なんか妙に暑い日だったので、
肉そば(温・冷)880円
当店人気No.1!!一度は食べて頂きたい絶品です。

の冷を頼んだのだけど、温にすればよかったなぁとずっと思いながら食べた記憶。

3514、シュークリー (Sucre-rie) 3.77、個人3.7

2021/06/07(月)、人形町界隈で、一番行列が出来るスイーツ、シュークリー (Sucre-rie) 3.77、個人3.7

頑張って買ったわけではなく、たまたま近くを通ったら行列がなかったと相方が買ってきた、

>シュークリーム230円
ゴマがやさしく香ります

とりあえず、がわがどっしりとしていて、クリームもしっかりしている以外は、どこがどう美味しいのかわからんのだけど、
ゴマ推し?なのと。

3512、四つ木公園と大空翼像と四ツ木駅

帰路四ツ木駅へ向かう途中、四つ木公園、

結構高くて長めの滑り台、

小次郎像と、

翼像がある、

そして、四ツ木駅にもそれにまつわるものが多数。

四ツ木は、きゃぷつばの作者高橋陽一出身なんだと。
ツだかつだか知らんけど。

3511、堀切菖蒲園

しょうぶ沼公園から菖蒲はしご、徒歩50分、堀切菖蒲園、

>堀切菖蒲園(ほりきりしょうぶえん)は、東京都葛飾区堀切二丁目にある葛飾区所管の公園(植物園)である。花菖蒲の名所として知られる。また、最寄り駅の京成本線堀切菖蒲園駅およびその周辺地域の通称でもある。ペット同伴はケージ、カートに入っていれば可。

>京成本線堀切菖蒲園駅の南西500 mほど(徒歩約10分)の綾瀬川沿いに位置している。貴重な江戸系花菖蒲を中心に200種6000株の花菖蒲が植えられており、見ごろは、6月の中旬である。ほりきり葛飾菖蒲まつりの期間(6月初旬 – 20日頃)は、地元住民・商店街・行政等による運営協議会によって、パレードなどのイベントが行われる。また、公園内には食事(予約制宴会)ができる集会施設「静観亭」がある。

>始まりには二説ある。室町時代、堀切村の地頭久保寺胤夫が家臣の宮田将監に命じ、陸奥国郡山の安積沼から花菖蒲を取り寄せて栽培を始めた。
江戸時代、百姓の小高伊左衛門が趣味で各地の花菖蒲を集めて庭で栽培したのが始まり。

>江戸時代には「江戸百景」に数えられ、名所案内や紀行文、鈴木春信・歌川広重の浮世絵に登場する。
戦前まで、堀切には武蔵園・吉野園・観花園・小高園・堀切園などの菖蒲園があった。
1959年、堀切園を東京都が購入、東京都立堀切菖蒲園として公開。1975年、葛飾区に移管され、現在に至る。

引用終わり、こちらも立派なものでありました。

3510、北海道らーめん さつほろ 3.39、個人3.4

そのまま駅近、北海道らーめん さつほろ 3.39、個人3.4

味噌らーめん850円
当店自慢の一杯、コクがあり深い味わいを持った濃厚味噌スープにこしのあるちぢれ麺。
大人気の一品です。
さつほろ醤油らーめん850円
鮭とイクラのミニ親子丼

まあ、普通に美味しかったと、スティックアイスを帰りにくれた。

3509、しょうぶ沼公園

2021/06/05(土)、季節の花を愛でに、しょうぶ沼公園、

>幹線道路から一歩園内に入ると、周囲の喧騒が嘘のような、のどかな雰囲気の公園です。

>木立に囲まれた五つの菖蒲田には、江戸系を中心とした約140品種、8,100株のハナショウブが毎年咲き誇り、訪れる人の目を楽しませてくれます。

>園内には、高さ4メートルの滝やせせらぎ水路、三連水車などがあり、水と緑に親しめる公園です。

>しょうぶ沼公園一帯は、その昔野生のノハナショウブが多数咲き誇っていました。

>土地区画整理事業に伴う公園を造成するにあたり、昔の地名を残したいとの地元の方々の願いから、旧地名である菖蒲沼耕地にちなんで「しょうぶ沼公園」と名づけられました。

>毎年5月中旬からハナショウブが咲き始めます。

>6月上旬から中旬にかけて見頃の時期を迎え、紫や薄紫、黄色や白などの美しい花姿がお楽しみいただけます。

>この時期は、菖蒲田内に木道を設置していますので、間近に鑑賞していただけます。

>ハナショウブが美しくなる時期に合わせて、「しょうぶまつり&世界の食広場」を開催します。

>入園料:無料

>近年は温暖化の影響もあり、沿海州、京舞、金鶏など早生(わせ)が5月下旬に見頃となり、5月下旬〜6月下旬頃に、ハナショウブ観賞用の木道が公開され、間近に観賞が可能。

>園内には、落差4mの人工の滝「岩屋の滝」、その水が菖蒲田へと流れる清流「せせらぎ水路」、菖蒲田脇の三連水車などを設置、涼を求める人の姿も見かけます。

>かつては谷中地区は、その名の通り、谷の中の低湿地で、野生のノハナショウブ(ハナショウブの改良前の野生種)が多数咲き誇り、菖蒲沼耕地と呼ばれていました。

>菖蒲田のハナショウブは、昭和48年、堀切菖蒲園(葛飾区)から2000 株、昭和50年に、地元の有志から1000 株を譲り受けたのが始まりで、江戸系、肥後系、伊勢系など種類と数を増やしていきました。

>ノハナショウブを元に、江戸時代から盛んに品種改良が進められ、現在では2000種ものハナショウブが生まれています。

>南側には都立東綾瀬公園があり、徒歩5分ほどで移動可能。

引用終わり、そこまで期待してはいなかったけど、充分満足。