閑話休題終わり、
相変わらず写真の多い、
曾爾高原。
なんか、ちょっぱるもんないかな・・・
「ススキ
全国の野原のいたるところに生息するイネ科の多年草。
花言葉は「心が通じる」で、
別名カヤ(萱)、オバナ(尾花)とも呼ばれています。
また、秋の七草のひとつで万葉集にも多数詠まれることから、
「日本の秋」を代表する植物の一つです。
ちなみに、ススキの「スス」は、
葉がまっすぐにすくすくと立つことを表し、
「キ」は芽が萌え出る意味の「萌(キ)」だといわれています。」
なんだとよ。
ススキのススキっぽいイメージいかないのであれだが、
当たり前だけど、色づく前のススキはそりゃあ、
まっすぐすくすく育っているんだろうね。
もう手遅れだから、来年気にしてみよう。















