1260、坂本散策 no.2 滋賀院門跡と慈眼堂、坂本、寺的なもの多すぎ。

By | 2017年10月18日
Pocket

改めて坂本の街の地図を眺めると、まあ、山ほどお寺があります。

相方につられて適当にまずは、「滋賀院門跡」。

「石垣の上に白壁をめぐらした優雅な構えをしている滋賀院は延暦寺の本坊で、
江戸時代末まで天台座主の居所であったため滋賀院門跡と呼ばれ、
客殿に狩野派の障壁画があり、庭園は小堀遠州作として有名。」

続いて、「慈眼堂」。

「比叡山の再興に尽くした慈眼大師天海を祀る廟所。境内には多数の石塔や石仏が並び、
桓武天皇や徳川家康、紫式部の供養塔がある。」

まあ、写真を眺めてみても、

何一つ覚えていないわけだが。

Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です