1273、黄金のファラオと大ピラミッド ㏌ 京都文化博物館

By | 2017年10月30日
Pocket

2016/12/11(日)またまたどっかから回ってきた「黄金のファラオと大ピラミッド」 ㏌ 京都文化博物館に行った。
定価1,500円だから毎度のことだけど大きいよなぁ。
すっごいたまたまだけど、こないだ岡田君のプロファイリングのテーマが、
名前忘れた、ツタンカーメンを探したでして、そこで流れてたのが、
過去こうした展覧会的なもので観客?動員数が多いのってツタンカーメンなんだって。
ちなみに2位もそうらしい。
そんなわけで、エジプトも人気あるよなぁと結構な人出であり、
兵馬俑の時はそんなに見たきゃいけばいいじゃんと書いたんだが、
エジプトだとそう簡単にはいけませんよね、とは思う。
いや、もちろん、俺は行ったけどさ。

さて、そんなわけで、ツタンカーメンが来ると日本はそりゃ大騒ぎになるらしいので、
今回はツタンカーメンではなく、アメンエムオペト王の黄金マスクがメインであり、
木棺とかそういうのがあるのでした。
まあ、今回もほとんど覚えていないので、
個人的にはふーんって感じだったのかな。
いや、なんとなく人気になるのはわかるんだが、
4500年前だかんさ、歴史とかよくわかんないしさ。
ハムナプトラな感じ?

Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です