1298、映画ログ no.9 ゴッホ 最期の手紙、評価控える

By | 2017年11月26日
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2017/11/23(木・祝)、こないだのハッピーマンデーでない平日休み、なんかいいよねやっぱり。
特にすることもなく、相変わらず、日経の映画書評5つ星だったため、行ってきた、「ゴッホ 最期の手紙」。

アニメとはいわないのだろうけど、全編、絵で構成された作品。
全部ではないものの、ゴッホタッチの絵が多いので、
まあ、想像してもらえればわかるのだろうけど、正直言って目が疲れる。
だからというわけでもないのだが、結果的に、3分の2、寝ました。
ので、評価は控えます。

話的には、ゴッホが自殺の間際に、弟のテオに充てて書いた手紙がありまして、
それをゴッホと親交のあった郵便屋さんの息子が主人公として、手紙を届ける、というストーリー。
なれどテオもすぐに死んでいるので誰に渡そうかなとなりつつ、
ゴッホと親交のあった人にゴッホのことを聞いて回る、という話。

なんかお腹が撃たれたことがあったり、何で耳切ったの?とか、
そもそもなんで自殺?みたいなことでした。
そんなわけで、寝てしまってすいませんが、
私の隣にいたおばさまは、号泣してましたり、相方もなしではないとのコメントでした。
しかしとにかく、絵を何枚描いたんだろうなぁ、とそれがもう。

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