1364、京の冬の旅 no.1 豊国神社、太閤は神になった

By | 2018年1月29日
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2017/02/18(土)、京都は春と秋に特別公開ってのがあるのは既出の通りであるが、
冬は冬で「京の冬の旅」ってのがある。今回で51回目。
1/7(土)-3/18(土)、「3か所まわってちょっと一服」ということで、
どっか三ヵ所回りスタンプをもらうと、喫茶店なんかでちょっとお得になる。

そこそこ京都は回ってきたけれど、言うまでもなくまだまだ懐は深く、
この日は市内右下近辺、まずは豊国神社。

境内に入るのがただの場所では

こうして蚤の市っぽいことがよく行われている。

本殿、1598年太閤他界、翌年には後陽成天皇から「豊国大明神」の神号を与えられ神になったのです。

彼女が誰かは知らんが、こういうのが最近は増えてます。

本殿には入れませんで、脇にある、宝物館、拝観料300円。
秀吉公と桃山文化中心に約80点が常設展示されている。
まあ、高くないし入ればいいんでないかな。

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