2018/03/07(水)11:49、無事第一子の男児が3,650gと、ちょいと大きめに誕生。
ただいま14:30ってとこだが、手術後の相方を残し一度帰宅。
面会時間は15-19時という決まりで、そういう状況でも病室には入れんらしい。
副支店長に電話報告し、妻についていてあげるよう言われ、はい、とは答えたものの、
することもないし、帰ってきてからブログ書くのが億劫なので、このタイミングで帰宅し自宅からアップ。
病院が自転車で10分ってのは便利やね。
とりあえず、前回の手術でもそうだったのだが、
30-40分で子供が出てきて、1時間半後に相方が来ると言われ、待合スペースで待っていたのだけど、
11:05にエレベーターホールで見送り、子供が来たのが12:05と、
何もないとは思いつつも、何で遅くなってるんだ?と心臓に悪い。
結局なんともないんだけどさ。
もっと余裕を持った時間を教えておいてほしいもんだ。
さて、3,650gというは少し大きすぎらしく、血糖の検査が必要で、
低いようなら糖分補給するんだとさ。
産まれた側から微妙なことになってます、まあかなりどうでもいいっぽい雰囲気だけど。
そんなわけで、母子ともに健康でありまして、
当然のことながら私は何も出来ないわけで、まあ、相方よ、ありがとう、の一言であるな。
それから、子供顔を見、少しだっこなどしたわけだが、
猿っぽいという感覚はあまりなく、ついでに可愛い、という感覚も特になく、
いまだに親になったというか、自分の子供が生まれた、という実感があまりない、
というのが正直申し上げるところであります。
なんだかなぁ、と思わないこともないんだけど、
しょうがないよね、ホントにそうかんじてるんだからさ。
