昨日は、沐浴であり、その流れの中でのおむつを外す、つける、というところについて書いたわけだが、
今日はおむつ交換そのもの。
2018/03/25(日)、体調悪いのが続いていた私は朝から耳鼻科、ランチを一人でして、ちょっと買物して帰る。
そういえば、先週までは相方のお母さんがいたので、ちょっとした買い物などは、息子をお母さんにまかせてしていたわけだが、
買物に息子を連れて行くことは今のところしないらしいので、私がしばし見届けるということになる。
せいぜい小一時間であろうから、まあなんとでもなると高を括っていたが、
淡い期待を裏切り早々に泣き出す。
ホントにそうなんだと知るわけだが、赤子が騒ぎ出すのは、
お腹がすいているか、おむつ交換か、単純にかまってほしい、とかの3つ。
今のところ、かまってほしい、ということはあまりない模様で、
さっき食事はしたばかりなので、問答無用でおむつとなる。
よくさ、子供のそれは汚いと感じないとか聞くけどさ、
すくなくともそれを眼にしたいとは思わないし、それを交換するのだって嫌よ。
とりあえずそうでないことを願いつつ開帳するものの、それであり、
そういえば生まれたての頃のそれは緑色であったが、最近は黄色である。
なんでも粉ミルクのみの時は緑で最近は母乳なので黄色なんだと。
開ける前に確認しておけということだが、おむつの場所はわかったものの、
おしり拭きが見当たらず相方に電話。
そんでどこまで拭けばいいのかという問題がいまだに謎。
もうちょっというと自分のそれでさえ、何処まで拭くべきなのか?という話ではあるがな。
ただなんだ、赤子の場合は、拭いた側からまた出てくる、みたいな状態であり、
だからこそ、息子のそこは今赤くなってしまっています。
使用済みのおむつはおむつ捨て袋にしまいゴミ箱に。
今のところ母乳とミルクだけなので、袋に入れてしまえば匂いはほとんどしない。
さすがにオープンだとなんとなくは匂う程度。
そんなわけで初めてのおむつ交換でした。
