初めての大泉門ってのは文章的にはおかしいんだろうが、
彼ではなく、私が初めて大泉門を知り、そして触りました。
以下引用、
>大泉門とは・・おでこの正中線を頭頂部に向かっていくと、髪の生え際より少し上の方に、菱形をした柔らかくぶよぶよした部分があります。ここは頭蓋骨の発達がまだ十分でないためにできている「すき間」で、これが大泉門です。場所は頭部の前面です、後方には小泉門があります。
分娩時にはこのすきま部分を利用して骨と骨が重なり合い、頭のサイズを小さくして狭い産道を通ります。ペコペコと柔らかく,よく見ていると心臓の拍動に伴って脈打っているのが分かることもあります。
新生児の大泉門は、分娩時に重なり合っていただけあり、大変柔らかい触り心地です。最も大泉門が柔らかい時期の上に、大泉門のところは骨がないので、脳を保護する構造としては弱いところです。
強くぶつければ脳に障害をもたらす可能性もないとは言い切れません。ですが、通常の日常生活の中で実際にトラブルを起こすことはほとんどありません。また、もし大きな力が加わって脳に障害を起こすとしたら、すぐその場で症状が出てきます。
沐浴では、優しく手のひらで撫でるように洗うと安心ですね。もしも髪の毛が豊富でも、大人のブラシで梳かすのは控えましょう。
引用終わり
ということを私、相方から今週末知らされまして、そんなわけだから、
沐浴時髪を洗う時とか、終わった後髪を梳かすときは気を付けた方がいいことを、
今更言われましたと。
まあ、知ってる人もいるかもしれんけど、うちの相方は非常に気にしいなんだが、
基本天然であり、結構抜けているとこは抜けている。
幸い彼が今大人しいので触ってみたのだけど、ぶっちゃけ怖いのでちゃんと触る勇気がなく、結論よくわからん。
そして、ほぼ気にしないことにする。
