1468、難波宮(なにわのみや)を歩いてみよう

By | 2018年5月14日
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大阪城公園の斜向かいに大阪歴史博物館がありまして、その敷地は難波宮(なにわのみや)なのです。
関西にはなんとかの宮、と呼ばれるとこが結構ありまして、宮というのは大極殿とか役所を指して、京というのは都全体を指すんだと。
それはさておき、この難波宮は参加費無料で学芸員の方が案内してくれるのです。
とりあえず、建物の中から観られるとこをみて、一度外へ。
同じ時期に植えたのに違う高さの樹と紹介されたもの。遺跡とは関係ない。

建物の地下、

宮の後、

丸いランプ上の物が昔の柱の後、

まあ、長い事

観ていて面白いもんでもない。

かと言って、勝手に先に進める

わけでもない。

地上に戻り、丸いタイルは、やっぱり柱の後、

当たり前だけど、

結構広い、

この丸いのも柱の後、

この辺はいわゆる広場なので、知らん人は、これがなんであるかなんとも思わないわな。

復元された古墳時代の大型倉庫の中、

柱やら、

屋根やら、

壁やら、

床やら、

でできていますね。

これも長い事見ていられるもんではないが、

気が済んだら勝手に出て行って、

おしまい。

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