2067、四国散策 no.27 高知県立文学館、あまり行かないんだろう

By | 2020年1月5日
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2017/12/11(月)、高知県立文学館、370円、
>南国土佐から、文学の魅力を発信していきます。
緑豊かな木立の中に、どっしりとした石造りの当館が誕生し、2017年で20年を迎えました。
この間、土佐のゆかりの文人や、当時の気鋭の作家の作品を数多く展示し、県内外の多くの方々に鑑賞いただいてまいりました。
これからも、変わる常設展とともに、毎年好評いただいている親子で楽しめる夏の企画展や、全国的な話題性のある企画展に加えて、
これまでの歩みを振り返り、より一層、県内外の皆様に親しんでいただける文学館を目指してユニークなイベントも企画しています。
ぜひ、当館においでください。皆様のご来館をお待ちしています。

高知の文学といいまして、改めて観てみるが、たくさんいるんだが、2割くらしかわからんで、
紀貫之の土佐日記にはじまり、幸徳秋水、寺田寅彦、安岡章太郎、宮尾登美子、山本一力、有川ひろ、といったところか。

ああ、と文学かどうかしらんけど、吉田類らしい。

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