相変わらずの鹿からでして、
通る人すべてがいい、と思い思わず立ち止まる、
銀杏の黄色の絨毯に鹿。
KYのおじさんが入ってるのが困ったもんだ。
たまたまだけど、そして、こういうのははじめてでしたが、
東大寺の東棟院っての発掘中で、なんか見学ができる模様。
わざわざパンフレットまで配られていて、応援する人を増やしたい、とかあるのかしら。
パンフレットによると、「鎌倉時代の基檀の様相を確認できた」のが、
大きな成果らしんだが、それがどんだけ凄いのか、いくら読んでもまったくわからない。
いろいろ出かけると、いろいろ出くわして楽しいね。
書を捨て街へ出よ、だな。
本も読まないといかんのだが、こっちきてから、というかすまふぉを手にしてから、
まったく読まなくなりましたとさ。





