金峰神社のすぐ脇にあるこの小さなお堂っぽいのが、
「義経隠れ塔」、義経が隠れてたんだと。
神社の脇をさらに奥に。
単に奥過ぎて、中なんかに比べると行く観光客が少ないとも思われ、道は舗装されていなく細い。
わかりずらいと思うがこの先、道が結構ぬかるんでいて、滑らない靴がお勧め。
ちょいと山道を抜けると視界がぐっと広がり、桜。
植樹前にスペースを作っているところ。
さりとて、さすがに迷うような心配はない。
奥の千本の見どころ「西行庵」。昔西行が住んでいたんだそうな。
いた、西行。正直、食料の調達とか相当面倒かと思われる場所っす。
水はあったけど。










