1166、上醍醐寺は醍醐の上 no.3 わざわざ行くべき程かっていうと

By | 2017年7月9日
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五大堂、

この人たちは誰だったかしらん?

鐘楼、鐘も突けない。

如意輪堂を下から。

なんか書いてあるけど、よくわかんない。

風が通って心地よい。

開山堂?

脇にある社。

うむ、開山堂であっているな。

奥が如意輪堂。

大体入れない建物。

宮内庁管理の誰かの陵。

醍醐山の名水、醍醐水という水を、300ミリ200円という結構な値段で販売されている。

さて、行くのがそこそこしんどいので境内は非常に人が少なく、
感じはよいのだが、それも当然で何がみられるということもないのでな。
まあ、わざわざ行かんでもよいかな。
ハイキングとかするつもりなら、と言ったところ。

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