Author Archives: なおみ

4123、小諸市動物園(こもろしどうぶつえん)

敷地内、小諸市動物園(こもろしどうぶつえん)、

>小諸市動物園(こもろしどうぶつえん)は、長野県小諸市にある市立の動物園である。小諸城址懐古園内にある。設立は1926年(大正15年)と長野県最古で、1882年(明治15年)の上野動物園(東京)、1915年(大正4年)の大阪市天王寺動物園(大阪)、1918年(大正7年)の東山動物園(名古屋)、1919年(大正8年)の遊亀公園附属動物園(甲府)などに次ぎ、小規模ながら非常に古い歴史のある動物園である。当初は日本ザル1種の飼育であったが、現在は86種余りの飼育を行っている。新しく整備された「崖上のペンギン村」ではペンギンの泳ぐ姿を観察できる
再整備のため2020年(令和2年)9月より断続的に休園していたが、2022年(令和4年)4月29日にリニューアルオープンした。「崖上のペンギン村」としてペンギン舎を整備し、フンボルトペンギンが泳ぐ姿をアクリルガラス越しに観察できるようになり、ペンギン舎に石積みを設けて自然に近い成育環境が整えられた。またモルモット舎、パンダマウス舎、およびこれらとのふれあい体験スペース、休憩スペースを一体とした屋舎を新設した。
主な動物
テナガザル、イグアナ、ムーアモンキー、ライオン、ヤクシカ、ポニー

引用終わり、
へぇ、ライオンいるんだぁ。
ペンギンも元気よく泳いでいる姿が横から見られる作り。
いずれにしろすいているのは結構なこと。

4122、小諸城(こもろじょう)

2022/11/19(土)、この日は、小諸城(こもろじょう)へ、

>小諸城(こもろじょう)は、 長野県小諸市(旧・信濃国佐久郡(のち北佐久郡)小諸[注 1])にある日本の城跡。別名、酔月城、穴城、白鶴城。長享元年(1487年)に大井光忠によって築城されたと考えられている。戦国時代、武田信玄の東信州経営のために現在の縄張りとされた。現在残っている城跡の元になったものは信玄の軍師であった山本勘助の縄張りだと言い伝えられているが、根拠となる史料はない。安土桃山時代から江戸時代にかけて、石垣を構築した近世城郭に改修された。現在のような構えとなったのは仙石秀久の改修によるもので、三重天守もその頃に建てられたものであった[2]。天守には桐紋の金箔押瓦が用いられていたが寛永3年(1626年)に落雷によって焼失している。城郭は城下町である市街地よりも低地に縄張りされ、市街地から城内を見渡すことができ、このため穴城とも鍋蓋城ともいう別称がある。また、浅間山の田切地形の深い谷を空堀として利用しており、西側の千曲川の断崖も天然の防御として利用されている。天文23年(1554年)に竣工する。小諸城主は武田家の親族衆である武田信豊であるとする説があるが、黒田基樹は信豊が小諸城主であったことを示す確実な記録はないことを指摘している。勝頼期には御一門衆の下曾根浄喜が城代を務めており、天正10年(1582年)3月の織田・徳川連合軍の甲斐侵攻に際しては小諸城に逃れてきた信豊を浄喜が打ち取り首を織田信長に進上したが、浄喜も誅殺されたという。武田氏が滅んだ後に上野国と信濃佐久郡・小県郡は織田家臣の滝川一益が領し、城代は道家正栄が務める。天正10年6月2日の本能寺の変により相模国の後北条氏が上野へ侵攻し、6月19日に一益は後北条氏との神流川の戦いで敗退する。敗走した一益は箕輪城(群馬県高崎市箕郷町)を経て碓氷峠を越え、6月21日に小諸城へ入城する。6月21日には佐久郡の国衆・依田信蕃が小諸城において一益と面会し、一益は木曽郡の木曾義昌とも交渉し、6月27日に小諸城を退去して佐久・木曽両郡を通過して本国の伊勢国長島へ帰還した。これにより小諸城主は依田信蕃となる。後に徳川氏に引き渡された。その後小田原征伐後に依田氏が徳川氏に従って関東地方に移ると、代わって小田原征伐での功労が認められ5万石で再び大名に列せられた仙石秀久が天正18年(1590年)に入城した。秀久は関ヶ原の戦いでは東軍についたが、その後も元和8年(1622年)に2代忠政が上田城へ転封となるまで居城した。江戸時代には小諸藩の藩庁が置かれ、その後は松平氏、青山氏、酒井氏などが封じられたが、元禄15年(1702年)に牧野康重が移封された後は国替えは行われず、牧野氏10代康済の時に明治を迎えた。2006年(平成18年)4月6日、日本100名城(28番)に選定された。

引用終わり、
信玄、勘助、仙石秀久、信長、滝川一益等々、戦国好きには気になる名前がかなり出てくるけど、
行ったのははじめてだったのか、というか今思い出すことが出来ん。

4121、晴れたらいいね 個人3.3

この日の宿、晴れたらいいね 個人3.3、
名前はどうなんだということだけど、絵にかいたような家族でやってます、という雰囲気と作りで、
外は子供たちが遊べる遊具っぽいのが結構あるんだけど、夕方遅いのと、寒すぎて遊ぶ気にはなれず。
全体的に、悪くはなかったんだけど、覚えていないという方が正確。

4120、白糸の滝(しらいとのたき)

続いて、白糸の滝(しらいとのたき)、

>白糸の滝(しらいとのたき)は長野県北佐久郡軽井沢町にある滝。軽井沢(長野県)と北軽井沢(群馬県)を結ぶ白糸ハイランドウェイ沿いにある。標高1260mに位置し落差は3 m余りだが、幅は70 mに及び湯川の源流となっている。伏流水を源流とする潜流瀑であるため、概ね流量は一定で濁らず、晴雨に左右されることなく常に幾条もの白糸のように清水が流れ落ちることから命名されたと言われる。この伏流水は浅間山に降った雨が6年かけて流れ出るといわれている。岩肌から水が染み出ている様子が身近に観察でき、ベールのように流れ落ちる美しいこの滝は、周囲をおおう木立との対比も美しく、軽井沢を代表する観光地の一つとなっている。春は新緑、夏は陽光、秋は紅葉、冬は雪景色、と四季折々の美しさは訪れる人を魅了せずにおかないが、中でも夏期の清涼感は格別と言える。また、軽井沢町と(株)白糸ハイランドウエイは期間限定にて、夏の夜は滝をスクリーンとしたプロジェクションマッピングや、冬の夜には滝と雪景色の調和を映し出すライトアップを開催している。

引用終わり、
わざわざ行くほどではない。

4119、鬼押出し園(おにおしだしえん)

この日の観光地、鬼押出し園(おにおしだしえん)

>鬼押出し園(おにおしだしえん)は、群馬県吾妻郡嬬恋村鎌原にある観光施設である。1783年(天明3年)に起きた浅間山の天明大噴火による溶岩流が冷え固まってできた景勝地を有料で公開している。園内には東京上野の寛永寺の別院である浅間山観音堂が設置されている。これは浅間山噴火の犠牲者を弔う目的で勧請され、1958年5月に建立された。
鬼押出しは、1783年8月5日(天明3年7月8日)に起きた浅間山の天明大噴火の際に噴出した溶岩流(lava flow)が凝固したものである(長さ5km・幅1〜2km・厚さ約30m)。噴火の際に鬼が暴れて岩を押し出したように見えたといわれることからこの名で呼ばれる。英語でも「Onioshidashi lava flow」と表記される。
鬼押出しの溶岩は、普通の溶岩と考えられてきたが、火砕物が火口周囲に堆積し、熔解して凝固しながら流出した特殊な溶岩であった。天明浅間山噴火も普通の噴火のように、軽石の噴出、火砕流、最後に静かに溶岩が流出したと考えられてきた。しかし鬼押出しの溶岩には、普通の溶岩に少ない、鉱物の結晶が破砕されたもの、山を構成する岩石の断片、酸化した火砕物を多く含むことは、金沢大学や日本大学のグループが独立に指摘してきた。これらの特徴は、爆発的に噴き上げられた火砕物が積もり、急傾斜のために流れたとすると説明がつくという。

引用終わり、

ということで、溶岩跡地ってことなので、こういうとこに行かないと見られない景色であるのはたしかだけど、
わざわざ行くほど面白いかというとなぞ。
ところでさっと調べた限り、名前の由来が出てこない、はて。

4118、地粉そば処 みのり 3.46、個人3.3

2022/11/18(金)、この日も計画休だったのかな、長野の方に旅行、
ランチ、地粉そば処 みのり 3.46、個人3.3、
広めの団体観光客風の店、評価が低くなったのは、店ガラガラなのに、なんか妙に提供が遅かったとか、
そんなんだったかば?地方だとありがちではあるが。

4117、らぁめん ほりうち 新宿本店 3.69、個人3.5

2022/11/17(木)、営業先ランチ、らぁめん ほりうち 新宿本店 3.69、個人3.5、
激戦区のこの近辺で、あさっり、つるつる系の店がありまして、いずれも人気。
なぜか納豆を入れさせたがる、おいしいかどうかは好き好きなのでいいのだけど、
食べづらいのと、店内がその香りにどうしてもなるので、どうなのかとは。
嫌いじゃないけど、そこまで評価を高くする必要はない気がする。

4116、移転 日本橋SANO 3.41、個人3.5

2022/11/16(水)この日は、地元のイベントがあり、計画休だったのだね、
その後、近所一人ランチ、移転 日本橋SANO 3.41、個人3.5、
今どこに行ったのか調べる気はないけど、ちゃんとしたいい店でした。

4115、食堂うなり 小伝馬町 3.58、個人3.6

2022/11/15(火)、計画休前日、近所家族ディナー、食堂うなり 小伝馬町 3.58、個人3.6、
>オープン日、2021年4月5日、
ということで、比較的新しい店だけど、まあ、佇まいで、よさげとはわかるもんで、
どっちかというとちゃんとしてるので、子連れはあれかなと思いつつ、
ちゃんとしてる店は、ちゃんと美味しい。

4114、ぽっぽっ屋 晴海トリトンスクエア店 (ぽっぽっや) 3.31、個人3.2

晴海でランチ、ぽっぽっ屋 晴海トリトンスクエア店 (ぽっぽっや) 3.31、個人3.2、
どっちかというとファミリー向けな雰囲気のトリトンスクエアのラーメン屋に、
がっつり家系は似合わないんだが、大丈夫なんだろうか?
子供にはごわごわコシの麺やら、脂っこいのは難しいのではと心配。