2021/02/19(金)、近所家族ディナー、人形町 ワイン酒場 (ニンギョウチョウワインサカバ)3.25、個人3.1、
ハッピーアワーがスパークリングワインが半額とかで、比較的早かったため行ったのだった気がする。
大人向けの店で、コロナだから子連れで行ったものの、という店であるが、
席が高い作りで、長男しっかりと落ちる、みたいな。
2021/02/17(水)、テレワーク時近所ランチ、
熊公 (くまこう)3.56、個人3.3、最寄りはどこなんだという微妙な場所にある老舗、
普通のラーメンやカレーもあるけれど、名物はジャージャー麵、
なんだが、わざわざ?そこまで美味しいか?
2021/02/14(日)、長男、家の比較的近所で平日にサッカーに通っているのだけど、
体調不良やらで、振替出席を日曜にすると、新富町の駅の近くにある、築地川公園多目的広場ですることになり、
散歩がてら家から30分歩いていく。時期が先になると、長男は補助輪付きの自転車で、我々は徒歩なので、結構走らされることにもなる。
帰り路の途中にある、八丁堀やら、築地や銀座まで足を延ばしてランチということになるわけだが、
beer & wine厨房 tamaya 八丁堀店 (タマヤ)3.48、個人3.6、
ワンプレートランチ1,000円
ライス・パン・ドリンク付き
パスタランチ1,000円
スパゲッティとペンネから選べます。
パン・ドリンク付き
八丁堀界隈はオフィス街なので、土日はやっていない店の方が多いのだけど、ここは当たり。
同日、近所家族ディナー、とらふぐ亭 神田西口店 (とらふぐてい)3.06、個人3.3、
皮刺し1,078円
とらふぐの皮を湯引きしてせん切りにしたものを、すだちポン酢で
専門店のこだわり 泳ぎてっさ(とらふぐ刺身)1,408円
徳島産すだち使用の自家製ポン酢でお召し上がり下さい
造り白子2,508円
新鮮な白子を味わうには絶好の一品。特製のぽん酢でご堪能下さい。
※白子は大変希少な部位のため、数量限定・時期限定でご提供しております。詳しくは各店舗にお問い合わせくださいませ。
とらふぐ唐揚げ1,738円
秘伝のタレにからめてカラッと揚げています。熱々でどうぞ。
ぴくぴくと動く泳ぎてっちり(とらふぐなべ)2,948円
まず骨付きの身から。美味しいだしが出たら、野菜などを加えて。
焼き白子「たれ」または「塩」2,508円
白子は焼いて食べるのが定番。表面はこんがりと香ばしく、中はトロリとどこまでもソフト。
なべ皮(ふぐの皮は二枚あって、内側の皮がこれ)1,078円
てっちりに入れてしゃぶしゃぶ風に。独自の風味がやみつきです。
今シーズンは来ないけど、コース半額とか、白子半額とか、ちょいちょい案内が来ていたので行ったのよね。
コロナで消費が無く、養殖業者応援とかってのもあったと想像する。
昔に比べてリーズナブルになったトラフグだけど、こうして見ると、
実際に行った二年前より値上げもしてるんだろうけど、まあまあ気合を入れないとやはりいけないのがふぐ。
2023/02/04(土)年中の長男、二度目のわくわく発表会であります。
我々の時代では、お遊戯といいましたか、劇遊びという言い方で、
台本があり、先生がピアノを弾きながらナレーションもし、
小道具などの配置は黒子の先生がやりながら、
園児は、演技をしたり、歌ったり、鈴とかタンバリンとかで合奏をしたりするものであります。
そうはいっても一応筋があるので、そこまでは飽きずに観られる内容ではあるものの、
自分の子が出ていなかったら、頼まれても観ないなという代物であります。
どれだけの練習をしたのか知らんけど、30分くらいのものを、
言っても覚えていて、明らかなとちりもなく出来るもんなんだなぁと感心した、
というくらいの感想でありましょうか。
ところで、前から気になっていたことで、特に今回強く目につきまして、
どうかと思いつつ書きますと、うちの子のとこの園長は何でもかんでも自分でやらないと気が済まないらしく、
来賓を出迎え、挨拶、見どころの紹介、気づいたらピアノも弾いてるし、
道具の配置換えをしながら、体育館の裏に下がったと思ったら、
二階の渡り廊下を走って入口に戻り、体調の悪そうな園児を見かけては看病をし、
それはそれは凄い活躍なんだけど、これは下は間違いなくやりづらいし、育たんなと。
>生命(いのち)の輝きと、ふれあえる海
>日常生活では出会うことのない、海の生き物たち。
それぞれに豊かな特徴や生態を持つ個体が生き生きと活動し、
かけがえのない生命を営む姿は、私たち人間の想像を大きく超え、
新鮮な驚きや純粋な感動さえも感じさせてくれます。
>鴨川シーワールドが訪れるすべての人にお届けしたいのは、
そんな生命の輝きとありのままに向きあい、心と体でふれあう歓びです。
ここには、海の世界をリアルに再現した展示環境があります。
空の下でのびのびと暮らす、穏やかな海の日常があります。
>動物たちの知性や運動能力を引き出すパフォーマンスがあります。
ひとつひとつの体験を通じて、海への想いをわかちあいたい。
誰かに伝えたくなるほど、忘れられない瞬間を手わたししたい。
それが、飼育員をはじめ、海の生命に携わる私たちの願いです。
他ではあまり見ない気がする、マンボウ。
普通の水槽だとぶつかって死ぬので、ビニルっぽい内側。
逆に、最近多い気がするクラゲ、
まあ、子供がいなければのんびり観ていられるのかもしれんが。
どうしても気になる、決して美味しくはないタカアシガニ。
食べたことない人は食べておこう。
翌2021/02/12(金)、オープンと同時に、鴨川シーワールド
ベルーガのショー、
>北極海周辺の冷たい海に生息する、全身白色のイルカの仲間。
>高く澄んだ声で鳴く事から「海のカナリア」とも呼ばれます。
>2018年リニューアルの「マリンシアター」で行うパフォーマンスでは、超音波を可視化したモニターで、鯨類の特殊なコミュニケーション能力「エコーロケーション」を解き明かしたり、美しくてちょっぴり不思議なベルーガの鳴き声についても解説します。
>「サーフスタジアム」のパフォーマンスでは、バンドウイルカとカマイルカ、2種類のイルカがアクロバティックなジャンプとスピーディーな泳ぎを披露します。
>それぞれのイルカの特性を活かしたコンビネーションにもご注目ください。
「イルカの海」では、イルカたちをもっとより身近に感じられるフィーディングタイムやディスカバリーガイダンスも実施しています。
>世界中の海に生息し、海洋生態系の頂点立つ海の王者・シャチ。
>雄大な太平洋を借景する「オーシャンスタジアム」で、豪快なジャンプや水しぶきに圧倒されるパフォーマンスを繰り広げます。
>トレーナーとの水中パフォーマンスは鴨川シーワールドだけの魅力です。
レストラン「オーシャン」では、窓から水中のシャチの様子を眺めながる幻想的なお食事の時間をどうぞ。
>「ロッキースタジアム」では、アシカファミリーの日常をコミカルに描いたパフォーマンスで、次々と繰り出される表情豊かな演技の数々にひと時も目が離せません。
>クライマックスで披露する「笑うアシカ」は鴨川シーワールドの伝統芸、一緒に記念写真も撮影できます。
「アシカ・アザラシの海」では眠ったり泳いだりする気ままな姿を観察したり、フィーディングタイムも実施しています。
そんなわけで、あまり出会うことのないベルーガ、想像以上にでかいシャチなど盛りだくさん。
パフォーマンスの質も、他所よりも高いのは確か。
続いて、鯛の浦遊覧船、
>「神秘の鯛」の理由
天津小湊は、日蓮聖人ご誕生の地。この鯛の浦の鯛は日蓮聖人がご誕生した際に起こった不思議なでき事の一つ。鎌倉時代から村人はずっと鯛を「日蓮聖人の化身」と神聖し守ってきました。深海でしか見れない鯛謎多き不思議な鯛数々の困難を通りながらも住み続けている「神秘の鯛」鎌倉時代から続く不思議な出来事をあなたの目でご覧ください。きっと不思議な体験に驚く事でしょう。
>「日蓮聖人誕生の際の不思議な出来事」
その時、庭先から泉が湧き出し産湯に使った「誕生水」、 時ならぬ時に浜辺に青蓮華が咲いた「蓮華ケ渕」、 海面に大小の鯛の群れが集まった「妙の浦」という不思議な「三奇端」が伝えられています。まさしくこの時の鯛の群れが「神秘の鯛」 の初まりだったのです。
聖人は幼名を善日麿といい、11歳の時に、勉学のために清澄寺へ登り、自ら感得した釈尊の真意を世に顕わすため布教を開始されました。
その後、日蓮聖人は、「立正安国論」を唱え、幾多の逆境にあいながらも生涯、法華経を様々な形で世に広めていきました。
鎌倉時代に日蓮聖人がご降誕されて平成33年で800年になります。鯛の浦の鯛も永い年月に渡り、妙の浦の地に住み続けています。
引用終わり、
なんのこっちゃわからんけど、養殖ではなく、天然の鯛がいまして、
餌を巻くと食べに来るのが観られるのは、珍しいことだということらしい。