話前後しまして、2020/03/07(土)、長男2歳の誕生日、
執筆の今現在、ほぼ2年前でありますから、何かをしたのか、プレゼントなどしたのか記憶にありませんし、
相方は今、その長男を寝かしつけに行ってまして、聞きようもないのでわからないのです。
まあ、無事2歳になってよかったねと。
2020/03/12(木)、なかなか行かない、東葉勝田台にてランチ、
辛くて美味しいラーメンとなると、是非とも行きたいわけだが、どてちんⅢ 3.53、個人3.5
>辛いラーメン
辛さを5段階から選択
・控えめの控えめ
・控えめ
・普通
・中辛
・大辛
普通でもかなり辛いので要注意
麺をすすらないで下さい
どて辛めん830円
おそらく中辛を頼んだけど、旨さより辛さが増し、スープがどろどろなので逃げ場もなく、さらに量も多くて、
結構後悔しながらも、さりとて、なんとか完食はしたのだったか。
もうさ、社会的にさ、辛さの共通評価を作ってほしいよね。
単純に、蒙古タンメンで言えば、で我々としてはいいんだけどさ。
2020/03/11(水)、ランチ、日本橋 お多幸本店 (にほんばしおたこうほんてん) 3.76、個人3.6、
名物、>とうめし定食700円
>とうめし・小さい大根と玉子半分・味噌汁・サラダ・漬物
半世紀以上継ぎ足した真っ黒な出汁なんだけど、
見た目のようにしょっぱいわけではない。
まあ、好き好きだけど、たまに食べたくはなるやね。
2020/03/10(火)、ランチ、つけそば 丸長 目白店 (つけそばまるちょう) 3.68、個人3.6、
東京にいた頃、美味しかったなぁと印象に残っている店は言っても限られるわけだけど、
丸長の荻窪はそのうちの一つで、たまたま仕事の合間に目白店に行けたのはラッキー。
荻窪との味の違いはわからんし、こうして昔の記憶を頼りに行くと、
そこまで美味しくないことが多いのだけど、ここは、まあ、想定通りには美味しかったのではあるけど、
そもそも酸っぱいのは好きじゃないじゃん俺、と思ったのでした。
この日のランチは、ピッツァダバッボ (PIZZA DA BABBO) 3.72、個人3.6、
かなりの人気店ながら、子連れでさくっと入れたのは、コロナの影響であろう、
>◆ホリデイランチ◆(土日祝日限定)
※各ランチは、シェフおすすめの前菜をお付けします。
週替わりのメニュー3種よりお好きな物をお選び頂けます。
>◆スペシャルランチ◆2,000円
・前菜の盛り合わせ
・自家製パン
・本日のスープ
・プリモピアット
パスタ・ピッツァメニューよりお好きな物をお選び下さい
・デザート
・カフェ
>●パスタ・リゾットランチ 各¥1.350(税込)
週替わりのパスタ2種、リゾット1種よりお選びいただけます。
3.7っつーと、なかなかな点数になってくるわけで、個人的にも単に美味しいだけでは、3.6どまりでありまして、
そこを越える何かはなかった模様。
2022/01/15(土)、はじめてのカラオケボックス in 中野
元々わかっていたことではあるものの、当時の長男に比べ、今の長女、
おかあさんといっしょとか、いないいないばぁとかで、お気にいりの曲が流れると、
歌に合わせて踊ることが非常に多いこともあり、
カラオケボックスを満喫したのは、一番年齢が若い、長女だった気がする。
友人の子供と長男は、少なからず、歌える歌を歌う、というところもあったものの、
まだまだ歌詞に合わせて歌を歌う、ってのは難しいのだなぁと思った。
それで、おかあさんといっしょなんかで歌われる歌って、まあ、よく出来た曲が多いわけだけど、
いざとなるとタイトルがわからなかったり、そうは言ってもカラオケに入っていない曲もあったりと、
子供たちが喜ぶレパートリーを把握しておく必要があるのだと、認識したのでした。
2020/03/08(日)、モーニング、カフェ・ド・クリエ 日本橋人形町店 (CAFE de CRIE)、3.08、個人2.6、
なんで点数が低いのだろう、狭かったのかな?WIFIが微妙?トーストがあったかくなかった?
謎。
もつ鍋 やましょう 人形町店 3.72、個人3.5
お通し(小鉢)440円(1名様)テーブルチャージを含む?
酢モツ500円?
>もつ鍋
目利きした九州産和牛の上質なモツだけを使用
新規のご注文は2人前からになります。追加注文は1人前から承ります
もつ鍋醤油 1人前1,600円
創業当時はこの鍋だけでした。
福岡県宗像市の合わせ醤油を使った基本のもつ鍋
>ゴマアジ 1320円 ・・・愛媛県産の「シマアジ」使用
ゴマサバ 1500円 ・・・佐賀県唐津産Qサバ使用
どっちか、
チャンポン玉(1玉)380円
まあ、このお値段なので、美味しいのは当たり前なんだが、高すぎやしませんか?もつなんだからさ。
そんで、追加がまた結構高くて、二の足を踏む、
>キャベツ・ニラ・ゴボウ・タマネギ・とうふ・えのき 各300円
マロニー・白菜・しめじ・深ネギ・わかめ・もやし 各300円
普通に、キャベツとニラともやしとか行きたいんだが、という話だが、300円って、
そんでさ、全席ではないんだけど、この時は、コロナってのと、子連れだったので、
個室にしてもらっていて、どう考えても、もやしとか普通に持ち込んで入れられるよな、
という発想は誰でもしそう。
ディナーは、長男、ベビーカーで寝ていたので、そのまま入れ、優雅なところで、芳味亭 (ホウミテイ) 3.59、個人3.6
和風ビーフコンソメ660円、
季節の前菜盛り合わせ1,320円、
洋食弁当2,750円、ビーフスチュー、ミニハンバーグ、エビフライ、カニクリームコロッケ、白身魚のフライ、スープ、ライスまたはパン付
プリンセット660円、
芳味亭プリン、コーヒーまたは紅茶、
以前、伝統のある街には、歴史のある洋食屋がある、みたいなことを書きまして、
個人的に、ここに戻ってきて驚いたのが、この芳味亭、畳で食べる洋食、というのが一つの切り口だったのが、
老朽化もあったのだろうけど、移転時には、それをあさっり捨てたこと。
まあ、どんな経緯でそうしたのかは謎ながら、点数通り、素晴らしい洋食屋であります。