2020/02/02(日)、08:00から引っ越し、昼過ぎには新大阪、本当に最後の大阪での食事は、
子連れだし、そこそこの荷物だし、選択肢も限られるなか、
551蓬莱 アルデ新大阪店 (ゴーゴーイチホウライ)、3.38、個人3.3、
海鮮揚げ蕎そばセット、1,400円など、
まあ、普通やね、そもそも、豚まんも、551全般、なぜそこまでありがたがられるのかは謎。
東京に戻る前によっておきたい店その2、というか店の人に顔を覚えてもらっている店は、ここともう一つしかないのだが、
掲載保留 お好み焼処 ふくや 3.04、個人3.5
ということで、元々店が続かない地域だったし、今もやっていない感じ。
頑張っていたので残念である、店の人が元気でいることを願う。
何事もなく、いつも通り、さりとて、はしごなので少なめに食事をし、
帰り際に、引っ越すことを伝え、後にしたのでした。
なんで、ここの神社が選ばれたのかは、相方のみぞ知るところであるが、
>坐摩神社(いかすりじんじゃ、ざまじんじゃ)
にて、長女の安産祈願、
>坐摩神社(いかすりじんじゃ、ざまじんじゃ)は、大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺にある神社。式内社(大社)で、摂津国一宮を称する。旧社格は官幣中社で、現在は神社本庁の別表神社。神紋は「白鷺」。
>正式な読み方は「いかすりじんじゃ」だが、一般には「ざまじんじゃ」と読まれることが多く、地元では「ざまさん」の通称で呼ばれる。
>大阪市中心部の船場にある古い神社で、同地の守護神的存在である。南御堂の西隣に位置し、境内は東向きで、入口では大小3つの鳥居が横に組み合わさった珍しい「三ツ鳥居」が迎える。住居守護の神、旅行安全の神、安産の神として信仰されている。最終の神階は従四位下勲八等。
>「いかすり(ゐかすり)」の語源には諸説あるが、坐摩神社では、「居住地を守ること」という意味の「居所知」(ゐかしり)の転と説明している。また、『延喜式』には「さかすり」の訓も記されている。
引用終わり、
ということで、いかすりの語源、速攻で忘れそうであるが、
おかげで、長女は無事生まれ、すくすくと育っております。