2018/06/01(金)、難波中食堂 (まいどおおきに食堂)、3.06
システムからいって、使い勝手が良さそうなもんだけど、
ここは店のつくりが狭くて、ベンチシートもないもんだから、
子連れには使いづらく、結局あまり行かなかった。
というかさ、この店ってさ、結局結構高くなるよね。
すっかり治った模様なので書きますが、長男がウィルス性の風邪を罹患しておりました。
ご案内の通り、先々週は夏休みだったのだけど、その頭くらいから症状がではじめ、
日に日に、症状が広がっていきまして、
泣いた後のような眼のあたりがむくんでいるような状態が続いていて、
昼間はそうでもないんだけど、夜、頭と手足が妙に暑い、
いつもよりも歩きたがる距離が短く、すぐにしゃがみ込む、
気づくと涙を流している、
咳と鼻づまりで寝るときつらそう、
ということなんだが、その頃には土曜日で、結局月曜日に病院、
以下が、相方がもらった診断結果、
>ウィルス性の風邪。
夜中の咳の感じからクループにもなりかけてるのでステロイド処方される。
ウィルス性の風邪から目のむくみがくることもあり。
おそらく目のむくみが出始めた頃からウィルスに感染していたのだろう。
涙は鼻水が吸えないくらい硬くなってるから目から鼻に抜けないので、涙としてあふれでてくる。
スマホは最近見せ始めたわけではないなら、今の目のむくみと涙はスマホのせいではない。
だけど、まだ目は発達している段階なので、スマホで目が悪くなる人もやはりいる。
診察した中で、片目が全くみえなくなった人もいるのであまり見せない方がよいと。
引用終わり、
医者には四日分の薬を処方され、四日目の朝にはほぼよくなっていると、そういうもんなんだぁ。
2018/05/26(土)、乳飲み子を連れて初の遠出になるのかな、国宝 春日大社のすべて in 奈良国立博物館、
の前に、中谷堂、3.71
よもぎ餅(1個)、130円
奈良には美味しいものがないのだが、これは本当に美味しい、この絶妙な柔らかさが他にはないんだ、
わざわざ奈良まで来たのだろうから、おそらくまたチケットが回ってきたとかなのだろう、
>神護景雲2年(768)に、平城京の東郊、御蓋山(みかさやま)の西麓に位置する現在の場所に建立された春日大社は、本年創建より1250年を迎えます。
本展覧会では、平城京の鎮護として創建され、藤原氏の氏の社として発展し、朝廷から庶民に至るまで広く信仰を集めた春日大社の歴史をたどり、多くの社宝や関連作品により、その全容を示します。
かつて春日大社の東西塔の建っていた、ゆかりの地である奈良国立博物館で、悠久の歴史と信仰の育んだ美の世界に浸っていただければ幸いです。
引用終わり、
覚えてないけど、1,500円という金額なのでさすがにそれなりだったかと。
2020年夏、四人で過ごすはじめての夏休み、
コロナだし、暑いし、長女首座ってないし、巣ごもりでのんびり過ごそうと、いう気は一切なく、
2020年8月
22(土)午前相方病院、家の片づけ
23(日)午前相方美容院、午後都民半額デー最終日のため駆け込みで、東京スカイツリー
24(月)三越や高島屋、ヤマダ電機など、買い物
25(火)向日葵を観に、昭和記念公園
26(水)午前中休養、午後江戸東京博物館
27(木)葛西臨海公園
28(金)午前中私病院、午後相方スマホ買い替え
29(土)静嘉堂文庫美術館、世田谷美術館
30(日)ミュゼ浜口洋三・ヤマサコレクション
ということで結構もりだくさんで、近所の公園に長男を連れていくことも、じゃぶじゃぶ池に落とす暇もなく、
いい感じでつかれが残った夏休みでありました。