3587、岐阜散策 no.23 川原町 泉屋 3.74、個人3.4.

By | 2023年9月4日
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かき氷を食べた後、

ホテルで行われていたミニ四駆のレース会場をのぞくがやっていない時間に行っても何もない、

途中写真が見当たらず、単にだらだらしていたのか、夕食、川原町 泉屋 3.74、個人3.4.
コースを頼んだのか、前菜盛合わせ、以下、単品価格を掲載、

炭火焼・鮎塩焼 (1尾)605円

若鮎と季節野菜の天ぷら 1,320円

炭火焼・鮎らーめん 1,430円
天然鮎の魚醤を新たにブレンドし、スープも麺もリニューアルしました。
残りスープをごはん(220円)にかけ、自家製完熟梅干(132円)と一緒にお召しあがりいただくと抜群の相性です。

鮎ぞうすい(漬物・佃煮付) 1,320円

幻の川魚味女(アジメ)どじょう<郡上白鳥・長良川産>唐揚げ (1皿)2,420円・(特大1皿)2,970円
岐阜県内の山奥・清流にしか生息しない、大変貴重などじょうです。(郡上・長良川では、2年に一度しか漁ができません。)
天然鮎と同じく川苔を食べて育つので、田んぼの泥鰌のような泥臭さは全くございません。
滋味あふれる濃厚な旨味が、本当においしいです。

引用終わり、
まあ、珍しいってことではあるし、鮎を食べようと思ったら、
世界一二の質なのかもしれんけど、そもそも鮎ってそこまで美味しいのか?という話と、
鮎ばかりを食べたいか、というのがどうしてもありまして。

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