2018/06/30(土)、難波でランチ、ガフーリオ (Gaffurio)、3.56、
ランチについているサラダ、
2種盛りランチ (パスタ2種)、1,000円
サラダ、ドリンク、パン又はライスがつきます。(パン又はライスはおかわり自由。)
ピッツァランチ (ランチメニュー参照)、1,000円
サラダ、ドリンクがつきます。
写真ではなんともさみしい感じなんだが、狭いながらも、頑張っている、
点数通りの良店でありました。
新世界は難波と阿倍野の間でありますが、自宅からの距離で言うと難波の方が近いので、普段は難波に行く、
難波にはベビザラスがあり、阿倍野には赤ちゃん本舗がありまして、まあ会員特典みたいな何かとかイベントとかがあるので、
相方は両方うまいこと使いわけておりました。なので、阿倍野で買い物などし、夕食は、
双葉 (ふたば)、3.52、双葉という名の店は多々ありそうだけど、ここは鰻、
>数量限定 肝焼き(塩)1,005円、
まあ、多い、
>鰻白焼き(約2/3尾)2,710円、
あると頼む、
>鰻丼セット、肝吸い・香の物付2,030円、
なんじゃこりゃ?ということだが、
>ご飯の中に蒲焼2枚(約1/3尾)、
ということです、
>鰻玉丼、鰻の卵とじ丼です、肝吸い・香の物付1,850円、
あまりみかけないので、
ということで、充分満足の鰻でございました。
2018/06/24(日)、難波でランチ、
蕎麦とラー油で幸なった。 日本橋店 (ソバとラーユでこうなった)、3.46
>肉そば(冷) 並盛、850円
当店の看板メニュー。
太くてコシのある和蕎麦の上にたっぷりのお肉、のり、ごま、ネギが盛られています。
各テーブルにある無料トッピングの『玉子』『天かす』『自家製ローストガーリック』で、お好みの味変をお楽しみ頂けます。
最後は『しょうが入りの蕎麦湯』で〆て頂きます。
蕎麦×ラー油の最幸のバランスが、お客様を食後の幸せへとお連れ致します。
>肉そば(温)並盛、850円
当店自慢のお蕎麦の甘みをご堪能下さい。
もう一度湯通しするので、冷蕎麦に比べコシは柔らかくなり、つゆは常温のお蕎麦になります。
>生卵
無料トッピングです♪
つゆが薄くなるので、黄身のみがオススメです。
>天かす
無料トッピングです☆
つゆに入れるとフニャっと、蕎麦にかけるとサクっと楽しめます♪
今は無き、愛宕にあった、そば処港屋 (MINATOYA、みなとや)からはじまったと勝手に思っているんだけど、
そばつゆにラー油をいれて、海苔とゴマがたっぷりでそばをががしがし食べる店。
島耕作もよく行ってたし、たしか店主がゲイという設定であったな。
今は丸の内に移転しているんだけど、行列が凄すぎてまだいけていない。
そんなわけで、これ系のそばは、邪道だとは思いつつも、
美味しいからいいと思うんだが、結局あんまりないんだよなぁ。
201/06/23(土)、本当に何もしない土曜日だったようで、体調が微妙だったのか、天気が悪かったのか知らんけど、
自宅から極めて近い飲食店グループの一つ、Payal、3.11、
ちょっと値段がわからんのだが、2種のカレーとライスとナンとチキンティッカというタンドリー風の骨付き唐揚げのセット、
もちろん一人前だけど、これだけあれば、二人で量的には充分。
なかなか他所からわざわざ来る場所ではないので、いつも空いているし、店長らしい向こうの人は、
空いていると長男のことを抱っこしていてくれる、子連れにはとても嬉しいお店。
というかさ、全国の飲食店もさ、暇なら子供をあやす、というサービスをしませんかね?
もちろん、遠慮します、という親もいるだろうけど、こっちはウェルカムなので。
2018/06/23(土)、ビストロ 立ち寿司 カリモーチョ (BISTRO 立ち寿司 KALIMOTXO)、3.29、
カリモーチョということで、イタリアンっぽい店と併設みたいになっていて、どっちの料理も食せる。
あれまぁ、点数が大きく下がっているなぁ、結局我々がよく行った、うにいくらこぼれの店なんだが、
たしかに後半、うにの質が下がったなぁと思ったものの、
基本はうに・いくらこぼれ盛り1,700円なんだが、この日はうにこぼれ1,200円とドリンクと5貫のセット、それからネギトロ小鉢400円、
寿司で、いくらと赤貝、各400円、
しかし、美味しいウニをリーズナブルに食べられる店ってどっかにないでしょうか?
今のところ東京で見つけられず。
2018/06/17(日)、相方の友人名古屋在住が遊びに来て、大阪と言えばの一つ、551蓬莱 戎橋本店 (ゴーゴーイチホウライ)
見ると大阪に80店舗、豚まん中心にお土産を売っているお店があり、中華料理屋機能のある店がいくつかあると、それの本店、
甘酢四品盛り合わせ、鶏肉の甘酢、肉団子の甘酢、酢豚、海老の甘酢ソース、1,620円、
色々食べられるのは嬉しいんだが、甘酢縛りとは・・・、
せっかくなのでと、フカヒレなど、メニュー写真が見当たらず値段がわからん、
ということで、豚まん以外にも多々ある普通の中華料理屋でありますが、
もちろん、人気店でもあるものの、特別美味しいかというと、そういうことはないぞと。
前東京にいた頃はそこまでいろいろ見て回ろうと思っていたわけではないので、今思うと東京もいろいろ観るとこあるなぁと。
関西にいた頃は、奈良・京都に限らず、滋賀も和歌山も、歴史的に観る場所がたくさんあるけど、東京は無いよなぁと思っていた。
っで、関西にいた頃の観光癖を今持っているので、子連れなので限界もあるものの、まあ出かけている。
相変わらず、相方がいろいろ調べてくれるわけだが、東京・ミュージアム ぐるっとパス
>「東京・ミュージアム ぐるっとパス2020」は
東京を中心とする99の美術館・博物館等の入場券・割引券が
1冊にまとまったお得なチケットブックです。
販売価格、2,200円(大人料金のみ)各施設指定の展示を半券1枚につき1回ご利用いただけます。
販売期間、2020年6月18日(木)~2021年1月31日(日)
有効期間、最初に利用した日から2ヶ月間
引用終わり、
使い方が微妙なのが、いいお値段する入場料が無料のところもあれば、単に100円割引のところもあり、
もちろん、コロナの影響でやっているところもあればやっていないところもある、
さらには、常設はともかく、特別展がやっているところ、やっていないところ、
いつでも入れる、事前予約制、などなど、
つまり、いろいろ調べてからいかないといかんともしがたいのだが、結局安いと。
そんなわけで実はこれの存在に気付くが遅かったので、すでに対象のところを普通にお金を払ってしまったこともあるのだが、
1 下町風俗資料館
10 旧岩崎邸庭園
17 ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション
20 相田みつを美術館
44 静嘉堂文庫美術館
46 世田谷美術館
72 葛西臨海水族園
とりあえず、ここ一か月でこんだけは行ったので、2,200円は余裕で回収、
正直、長男がもうじっとしてくれないので、この手の施設を回るのは大分難しいというところなんだが、
まあこれはリーズナブルでいいなと。
そして、東京も歴史はともかく、観るところは結構あるなと。
2018/06/16(土)、この日は昼にお食い初めをしまして、その模様は既筆なので割愛し、そのランチが多かったらしく、普段よりは遅めの18時過ぎからの夕食、
飲めるラーメン屋をもとめ、三豊麺 府立体育館前店、3.05
おつまみセット300円、
豚軟骨煮込み350円、
餃子300円、
濃厚魚介つけ麵830円、たしか大盛無料でそうしてるかと、
三豊麺って、結構見るなぁと調べると、全国、西安、シドニーを含め、32店、
まあ、美味しくないわけではないんだろうが、そもそも濃厚系がもうあまり得意ではないのでNG。
ところで飲めるラーメン屋を探し、ここは料理が安いのがよいんだが、
結局さ、食券を買うって作業が微妙なのと、肝心な料理の味が微妙と。