Author Archives: なおみ

2317、Zion、3.13、ちりとり鍋はしょっぱかった

2018/06/15(金)、この頃はまだ長男も小さく、行ける店を限定していたころなんだろう、なんかついこないだ行ったばかりと思われるが、
Zion、3.13

基本的にはサムギョプサルの店なんだが、この日は、ちりとり鍋、1人前1,380円、たぶんこれで1人前、

それで充分そうだが出来るまで、キュウリなど、たまにこういうキュウリみるけどさ、皮ってどうしてんだろ、サラダに入れたり、漬物にしたりすんのかな?

加熱され、傘がかなり減る、

〆に、チャーハンを作ってもらい、どこでもあるけど、ハート形にされる

見た目もそうだが、それ以上に、煮詰まるのもあるんだけど、非常にしょっぱいです。
美味しくないわけではないのでもったりない。
ところで、このちりとり鍋というのは、別に韓国のものではないとのこと。

2316、中国西地方 民族料理 周記 蘭州牛肉面 難波本店、3.25、結局臭いんだ

2018/06/10(日)、何もない日曜日、近所に出来て、気にはなっていたものの、結局美味しくないんだよなぁと思いつつ、結局行った
周記 蘭州牛肉面 難波本店、3.25、

>蘭州牛肉面、20種以上のスパイスと牛骨を5時間以上煮込んだコクのあるスープと、手延べした麺の上にラー油やパクチーなどをのせて食べるのが特徴です。
850円(税込)

>ニラ玉水餃子、500円

こっち系の店ってたまにあって、あるいは評価が高いところもあるし、そこそこ人気店もあるから、
結局、現地の方やあるいは日本人にも好きな方がいらっしゃるのかね。
スープとしての旨味が少なく、味付けもぼやけた感じ、そして何より、肉が臭いんだよなぁ。
まあ、中国に限らず、アジア・中近東を旅してきた私としては、もちろん、現地よりは大分まし、ということではあるんだが。

2315、大起水産回転寿司 なんばCITY店 (【旧店名:だいすきや】)、3.08、回転寿司ってなんで混んでいるんだろう

なんばに来るたび、暑さ寒さ雨風が避けられるので、なんばシティの中を通るのだけど、
大概かなりの行列が出来ているのが、大起水産回転寿司 なんばCITY店 (【旧店名:だいすきや】) 、3.08

ありがちな北海道セットみたいなのだろう、いくら、うに、かに、

ゲソ焼とえんがわ、

中トロとねぎとろ?

鉄火となんかの唐揚げ、

結局回転寿司ってのが何でそこまで混むのかよくわかんないんだよなぁ、
たしかに安いし、充分な品質なんだとは思うんだけど、回転寿司じゃなくても、
それなりの値段のお店だって結構あるわけだし。

2314、長慶寺の紫陽花

難波でランチし、大阪府泉南市にある長慶寺へ、

>「あじさいの寺」で泉南市を一望

>神亀年間(724年頃)行基により創建され、聖武天皇の勅願寺であったと伝えられています。

>6月には、参道石段の両脇や二つのアジサイの谷をはじめ、全山がアジサイで彩られることから、アジサイ寺とも呼ばれ、プロ・アマチュアを問わず多くのカメラマンが訪れます。

>また、高台にある本寺からは泉南市を一望でき、さらには関西国際空港や淡路島も望む事ができます。

>寺名の由来

>天正年間、信長・秀吉の根来攻めの際焼失した海会宮寺で唯一焼け残った観音堂を、慶長年間に豊臣秀頼の命により移築、当時の年号を逆にとり「長慶寺」としたのが始まりと伝えられています。

>本尊は行基自作の秘仏であり、60年に1度の御開帳となっています。

>境内

>境内には開山堂や西国33箇所、阪東33箇所、秩父34箇所の本尊観音石仏を祀った御堂などがたたずんでいます。威厳と愛嬌のある山門の阿吽像も必見です。

>境内でお気に入りの紫陽花スポットをみつけてください。

>山門までの石段、本堂前、アジサイの谷(2か所)、アジサイと青もみじの小道、本堂裏のアジサイの石段、藤棚の奥などなど、趣きと見頃時期の異なるスポットが数多くあります。

>ゆっくりまわってみて下さい。雨の日、晴れた日、それぞれに異なる表情を楽しめます。

ということで、

なんだかんだ、全国には、長慶寺という名前の寺も多々あるし、

紫陽花を売りにする寺も多々あるわけですが、

ここ、大阪府泉南市にある長慶寺は、紫陽花でありまして、

行くのにかなり不便なところにありますが、さすがに紫陽花は立派でありました。

2313、SABAR+ なんばシティ店 (サバー プラス)、3.40、何がプラスかはわからんが

2018/06/09(土)、ちょっと出かける際、基本的には朝出て昼は現地で食べるわけだけど、
この日は目的地付近に期待できる飲食店がなさそうなので、
以前、天六あたりにある店にいったが、
なんばシティに新しく出来た、SABAR+ なんばシティ店 (サバー プラス) 3.40、

>さばの日替わり二色丼定食、890円
日替わりのどんぶり2種の定食です。
スープをお出汁代わりにかけて、出汁茶漬け風に食べて頂くのもおススメです!
胡麻さば丼・かき揚げ丼・さばカツ丼・さば天丼・炙りしめさば丼・さば玉丼のラインアップから、日替わりで2種類のご提供です。

引用終わり、
写真はなんだかいろいろ並んでいるが、組み合わせ自由なので、お得感満載。
もちろん味も悪くなす。

2312、ポミエ、3.55、量が多いのはどうなの?

2018/06/03(日)、難波で人気のポミエ、3.55、
洋食屋でも定食屋でもなく、喫茶店という括りだけど、基本手にはカレーとカツ丼の店、

カレー並700円、

カツ丼、並(1.5合)900円、

それと、唐揚げも人気で一つ150円、追加で頼んでいる人も多い。
もちろん、美味しくないわけではないんだが、とにかく量が多い店でありまして、
個人的にはNGであります。

2311、親になる no.178 はじめての一泊二日温泉旅行

2020/09/11(金)に計画休を取りまして、2020/09/12(土)まで一泊二日で四人ではじめての温泉旅行、
ベビーシート付のフィットを借り、家にあるちっちゃいやつを付けると、
正直後部座席の間に相方が収まるのはしんどいんだろうが、それで行って帰ってきた。
その時の模様はまた時期が来たら書くのだろうけど、
一つ、記憶が新しいうちにここにはっきりと書いておかなくてはいけないのは、
タカアシガニは二度と食べない。

2310、肉處 きっしゃん あべのハルカスダイニング店、3.51、きっしゃんにはお世話になりました。

アンガス牛ランチ、1,800円
前菜:キムチ、サラダ
焼物:アンガス牛、焼き野菜
御飯:ライス【お替わり可】、スープ【お替わり可】
甘味:デザート

煮込みハンバーグ、1,700円
前菜・サラダ・ライス・スープ・デザート付
≪美味しい理由≫
黒毛和牛100%で作った滋味豊かな牛肉の味に満ち溢れる自家製ハンバーグを特製ソースでじっくり煮込みました。

焼肉は結局ランチに行くのが、お得で食べ過ぎず絶対にいいと思うんだ。
どうでもいいけど、大阪でとてもお世話になったのは岸本さんで、当然きっしゃんとよばれていたけど、
もちろん、その人とは関係ないと思うんだけど、関係ないかどうかを聞いたことはないので、
絶対ではない。

2309、ボストン美術館浮世絵名品展鈴木春信 in あべのハルカス美術館

この日は、また回ってきたチケットで、ボストン美術館浮世絵名品展鈴木春信 in あべのハルカス美術館で、
天王寺でたこ焼きを食べたのでした。

>鈴木春信(1725?-70)は、高度な多色摺木版画、すなわち錦絵誕生の頃に第一人者として活躍した浮世絵師です。
若い恋人たち、母と子、さりげない日常の生活の景、古典主題から発想された見立絵・やつし絵など、春信は小さな画面の中に詩的で洗練されたイメージを豊かに表現しました。
江戸の評判娘や名所を主題に取り入れ、錦絵の大衆化に貢献したことでも知られています。
上質な紙に色彩を重ねた木版の温かな風合い、主題にも工夫を凝らした春信の作品は、見る者に深い安らぎと至福のひとときを与えてくれることでしょう。
この展覧会では、質・量ともに世界第一級の浮世絵コレクションを誇るボストン美術館の所蔵品より、活躍の様子をほぼ網羅する春信の作品とともに、この絵師を育んだ時代の気風を伝える他の絵師の作品を加えた約150点により構成されます。
希少な春信の作品は、8割以上が海外に所蔵され、日本国内で作品を見る機会は大変限られています。
本展は、2002年に千葉市美術館で開催された「青春の浮世絵師 鈴木春信」以来、15年ぶりに春信を紹介する展覧会となります。本物と出会える最高の機会を是非お楽しみください。

引用終わり、
そんなわけで覚えちゃいなんだが、さすがによかったんじゃないかな。

2308、やまちゃん 本店 3.76、全国たこ焼きランキング1位

2018/06/02(土)、やまちゃん 本店、3.76、不動の、ということは無いんだろうけど、少なくとも、行った時も今も、
食べログの全国たこ焼きランキング1位であります。

やまちゃん渾身の三種盛りA、1,130円、
ソース・マヨネーズ、ごま油塩、ネギポン酢マヨ、
Bパターンもある、いずれにしろこういうのがあるのは、少し割高でも嬉しい、
元が高いもんでもないし、

こちらもあると嬉しい、明石焼き、

何故かアップ、

イカ焼き?メニューが見当たらず、

いずれにしろ、個人的には一位ではないが、さすがにトップ集団のたこ焼きではある。
外はかりっと、中はとろっと、出汁が利いているので、ソースもいらないくらい、
東京にもお店が結構あるみたいなので、また食べてみよう。