1721、大和郡山散策 no.11 人狼ハウスがありました。
100%、大和郡山とは関係ないんだが、近鉄難波の駅を降り、自宅に帰る途中、 人狼ハウスがあったので写真を撮ってみた。 根強く人気がある印象なんだが、結局ちゃんとやったことがない。 やってみたいと思うものの、きっかけがない… Read More »
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参加チームが16から24に増えまして、グループリーグからトーナメントへも24分の16でありますから、 文字通り、ここがスタートであり、のくせリーグじゃないからもう一発勝負でしかもいきなりサウジかよ、って感じ。 ここ勝って… Read More »
近鉄郡山駅まで戻り、徒歩10分。とんまさ、3.53。 天然有頭海老定食2,100円、 ロース生姜焼き定食1,580円、 安くはないが、量多め、確かに味はよかったと思われる、が、ここの売りは大量であること。 一派的なとこの… Read More »
「石州の茶の湯は、千道安(千利休の長男)の流れを汲む桑山宗仙(左近)から学んだものである。 利休本来の茶の湯の精神を継承しつつ、時代の流れである武士中心の世の中に調和させた「分相応の茶」を説いたことが、 将軍家をはじめと… Read More »
この日の最後の目的地慈光院を目指し、今度はバスに乗って、バス停から入口まで反対に回ってしまったら、大量の亀、 「寛文3年(1663) 小泉藩二代目藩主の片桐石見守貞昌(石州)が、 初代藩主である父貞隆(慈光院殿雪庭宗立居… Read More »
昨日書いた通り、舎人親王開基ということです。 お金を払い本堂に入ると、 あまり拝観する人が多くないからか、中を案内してくれる。 奥に、舎人親王の座像がありまして、 珍しいと言われたので、確かにはじめて見た気がしまして、 … Read More »
ランチをして、都合徒歩50分、次の目的地松尾寺を目指す。 松尾山という山がありまして、まつおのさんと読み、松尾寺は、まつおでらでよいのです。 なんともいい感じに迎えられ、 幟にあるとおり、創建1300年の厄除けスポット、… Read More »
ランチは次の目的に向かう道すがら、相変わらず奈良は選択肢が少ない。 知らんかったが、関西に14店舗を展開する彩華ラーメンの大和小泉店、3.09。 ラーメンとチャーハンとジュースのセット、 看板の彩華ラーメン、関西圏では、… Read More »
「矢田寺とあじさい 矢田寺のあじさいは、本尊様であるお地蔵さんにちなんで、昭和40年頃から植え始めました。 あじさいの花びらのひとつひとつが雨に打たれ、さまざまに色が移ろいながら、私たちに仏教の「諸行無常」の心を伝えてく… Read More »
「お地蔵さんの型 各地のお地蔵様の多くは、 右手に杖、 左手に如意宝珠を持たれているスタイルなのですが、 矢田寺のお地蔵様は、 そのほとんどが右手の親指と人差し指を結んだ独特のスタイルで、 「矢田型地蔵」と呼ばれています… Read More »