2019、親になる no.142 はじめての一人でベットを昇り降り
今の彼にとってちょうど胸の高さになるのがベッドなんだが、 あれよあれよと一人で昇り降りが普通に出来るようになっている。 いつだか書いたんだが、ちょっとした段差を降りるとき、反転して足から降りるのと同様、 ベットサイド近く… Read More »
今の彼にとってちょうど胸の高さになるのがベッドなんだが、 あれよあれよと一人で昇り降りが普通に出来るようになっている。 いつだか書いたんだが、ちょっとした段差を降りるとき、反転して足から降りるのと同様、 ベットサイド近く… Read More »
ぼちぼち帰るかと、駅に向かう途中で、もち?あまり見かけないものであり、ちょっと調べたけどわからんかった、 渡月橋の見えるこの辺りの飲食店にすんなり入れるとはとても思えなかったのでほぼ諦めていたのだけど、 16時過ぎという… Read More »
少し歩き、小倉山二尊院、 >紅葉の馬場 春夏秋冬の彩りが広がる参道 総門を抜けた先に広がる、真っすぐに伸びた参道は「紅葉の名所」として親しまれています。 約百メートルの間にモミジとサクラの木が交互に植えられており、秋は赤… Read More »
ちょっと北上、常寂光寺(じょうじゃっこうじ)、入口が狭いってのもあるんだろうけど、 寺に入るのに行列が出来る秋の京都、 仁王門 >仁王門は、もと本圀寺客殿の南門として貞和年間(1345〜49)に建立されたものを、元和二年… Read More »
渡月橋のかかる桂川を反対側から、 この紅葉具合はどういう状況なんだろう?遅かったということ? 続いて、 >御髪神社は日本で唯一の「髪」の神社です。 古(いにしえ)から髪は女性の命と言われてきましたが、それは男性の髪も同じ… Read More »
弘源寺から、同じく天龍寺の塔頭である、宝厳院(ほうごんいん)へ、 >大亀山 宝厳院(だいきざん ほうごんいん)は、臨済宗天龍寺派・大本山天龍寺の塔頭寺院です。 >室町時代に細川頼之公の財をもって、天龍寺開山夢窓国師より三… Read More »
渡月橋の北東に天龍寺がありますね、コミカルでインパクトのある達磨図なんかで有名。 ここは以前行ったので割愛しまして、その塔頭である弘源寺(こうげんじ)へ。 >当寺では、聖観世音菩薩を本尊としています。聖観世音菩薩とは、い… Read More »
嵐山ら辺と書きつつ、今までが嵐山ら辺なのかどうかは謎、 嵐山というか、渡月橋付近へ、さすがに多い観光客の数、 個人的に、秋の京都をなめると言い続けていますが、この日はまだましな方、 山が色づくのはもう少し先か 調べても出… Read More »
再度ちょっと歩いて、浄住寺、普段は公開していない、特別公開でしかも初公開なんだそうな、600円、 写真が取り込めておらんのだが、書いてある通り、紅葉が凄い、 >寺伝によれば、810年(大同5年、弘仁元年)に嵯峨天皇の勅願… Read More »
ランチ後徒歩で少し南に、衣笠山地蔵院、笠智衆を読める人なら読める、えりゅうざん、と読む。 >当山は衣笠山地蔵院といい、臨済禅宗の寺で、夢窓国師を開山とし、伝教大師の作といわれる延命安産の地蔵菩薩を本尊としている。 もとも… Read More »