1840、四天王寺散策 no.3 どうでもいいけど、なかなかの確率の偶然
>四天王寺は、推古天皇元年(593)に建立されました。 今から1400年以上も前のことです。 『日本書紀』の伝えるところでは、物部守屋と蘇我馬子の合戦の折り、崇仏派の蘇我氏についた聖徳太子が形勢の不利を打開するために、 … Read More »
>四天王寺は、推古天皇元年(593)に建立されました。 今から1400年以上も前のことです。 『日本書紀』の伝えるところでは、物部守屋と蘇我馬子の合戦の折り、崇仏派の蘇我氏についた聖徳太子が形勢の不利を打開するために、 … Read More »
四天王寺南西にある入口、お寺なのに鳥居、幕に書いてあるのは、 >蘭盆会(うらぼんえ)と読みます。「お盆」の正式名称です。 西大門前、露店がいくつかと、提灯には盂蘭盆会が読めない人用にひらがな、 中心伽藍内は300円、その… Read More »
2017/08/12(土)、家から徒歩30分、なんか祭かなんかがあったのか、四天王寺を散策すべく、 ランチは、それもあって人気店は混んでおり、外灘紅緑灯 本館 (ワイタンホンリュウドン) 。 塩茹落花生440円、ワンタン… Read More »
宇治に気になる飲食店がなかったわけでもなかろうが、中書島やら京橋も通過し、淀屋橋から肥後橋の方へ、 自家製粉石臼挽きうどん 青空blue、3.58、外観からよさそう。 あてが充実しておりまして、 大根ときゅうりの浅漬け4… Read More »
ダムから繁華街に戻る、ご覧の通りの水量、 知らんと大丈夫なんかいな?という水位にも見えません? 改めて8/11、ダムの近くから観光地まで戻ると明らかに暑い。 かなりの観光地なので、抹茶メインのカフェは数多くあるけれど、1… Read More »
放水ポイントを目指す、 すげぇ流れ、落ちたら絶対死ぬ、 虹、 放水ポイントから入口にある管理棟? ダムについての説明が、こうして点々と書いてある、 真上から、この角度だと落差がわからんね、 放水の反対側、当然、樹にまじっ… Read More »
これまた最近ってわけでもないんだが、よく物を落とすようになる。 椅子に座って、そもそもそう長くいてくれるもんでもないんだが、チェアについてるテーブルにおもちゃやら、麦茶やら、 手あたり次第落とす、拾った側から落とす、落と… Read More »
吊り橋を過ぎればダムまではもう少し、今思えば、このあたりからすでに音がしていたのだろう。 相変わらずのかなりの濁流であるが、わかりづらいですけど、釣り人がいます。 流されたら死ぬと思うんだが・・・。 いきなり、ダム、とい… Read More »
親になりますと、離乳食だなんだと、仮に今までちょうどよかった冷蔵庫であるなら、 当然のように容量が足りないとなります。 冷蔵庫なんて生まれてこの方壊れたことがないが、今まで使っていたのは15年は使っていたろうから、 買い… Read More »
中心地から15分ほど、天ケ瀬吊り橋、 圧倒的な高所恐怖症の私は今後も何度も怖くて渡れない橋を観てきたが、 ここは怖くないので渡れる。 1942年に架橋、11年後に一度流出、1996年に現在の形に。 2メートル強の幅員、欄… Read More »